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画像-0318あた画像-0313かな白鶴酒造資料館 瓦版の会誌友のみぎわはな氏は、創作書画みぎわ会を主宰しておられる。ご案内いただいていたハガキを頼りに阪神住吉駅まで。駅近くで蕎麦の昼食(不味~)。徒歩10分、白鶴酒造資料館まで。最終入場時間の16時まで2時間ほどあったので、まず目に付いた試飲コーナーでお酒を頂く。資料館内を歩いて1Fから2Fへ、反対側に降りるとはな氏の声。さっそく書画を拝見。若いお弟子さんの女性に写真を撮っていただく。帰りに1Fで特製の(酒)ソフトクリーム(300円)を買って、売り子さんに言われたように柚子酒をかけて頂く。本日は展覧会の最終日。天気も良く、句会と関係のない神戸での一日もゆっくりしていいものだった。
 和歌山市駅からバス。いつものドトールにて作句(結局、川柳で〆)。

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創作書画みぎわ会 書画展(主宰:四井汀花(柳人みぎわはな氏))‥《愛の石投げて拡がる輪の無限》(みぎわはな)”にコメントをどうぞ

  1. かずこ on 2016年11月4日 at 8:23 AM :

    あきこさん、素晴らしい書やなあ。
    字というより絵を観てるみたい。
    いいものばっかり眺めて、ますます川柳創作に磨きがかかりますね。
    わ~~~ぉっ!!! 羨ましい。

    • たむら あきこ on 2016年11月4日 at 8:46 AM :

      かずこさま
      おひさしぶりぃぃぃいい!
      ひょっとしたら、かずこさんも書をされるのかな?

      またそちらへ行きたくなったわ。
      いろいろと忙しくて、なかなか会いたい人にも会えないのよね~。
      でも、また行くよぉおおおおお。 イク(^^)カラ~

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