19日間息子がいた部屋が、息子のにおいを少し残して空いている。
自分一人のための料理をつくる気力がない。出来あいのもので簡単に済ませてパソコンに向かう。
9月から息子は仕事との闘いが始まる。私は川柳集『魂のうた』刊行に向けてひたすら詠み続ける。
川柳はもちろん私に生きがいを齎(もたら)してくれるものだが、息子にとっても仕事が生きがいを齎してくれるものであるように願わずにはいられない。
………………………………………………………………………………………………………
😀 野嶋さん、竹田さん、ランチとオシャベリで楽しい時間を有難うございました。田村さん、野嶋さんとお店におじゃまさせていただいて有難うございました。
Loading...

















































ところで、三柳さんの興した津波は陸を目指しているのでしょうか?
いま女流川柳家がめざましい勢いを見せています。川柳は新・新川柳へ向け正念場。女流川柳家が今こそ新分野を興すときです。惰性にまかせず進軍するときですぞ。(30年前にも時実新子が、お友達感覚を打破して、女流作家が頑張らねばと言ってますよ)
※そして、息子さんもいよいよこれからが正念場。川柳の実態を真似て足踏みすれば『陽はまた沈む』です。母親として感傷的な見送り方は駄目です。息子という字を分解(分析)すれば。
“これが子の景色と思う子の下宿” あきこさんにもこんな句があるんですね。(o⌒∇⌒o) (*’‐’*) ♪
りょーみさすけさま
は~~い(涙)。分かった。
感傷的に見送るのは駄目って、了解です。めったに会えない息子ですが、10年前と同じでした。(なにぶん年に一回、数時間くらいしか会えなかったもんで)
あちらはあちら、こちらはこちら。頑張るもんね~~! ありがとう。