今月11日に帰っていた息子が明日30日東京に戻る。この間かつての同級生の家におじゃまして日付が変わるまで語り合った。従兄妹や伯母とは食事を楽しんだ。
一昨日昨日は京都の友人と伊勢(?)に一泊旅行。いつか振り返ったとき懐かしい思い出になることだろう。
勤めていた会社を辞めて、9月に事業を立ち上げる。とくに心配はしていないが、健康が気がかりである。遠くから祈るしかない。
これから明日の朝食に出す骨付きチキンとジャガイモたっぷりのスープをじっくりと煮るつもり。(写真 デキアガリ)
長くいてもほとんど会話は無し(笑)。
こんにちは
寂しくなりますねぇ。。。
私も一度お会いしたかったです。
私も息子と暮らしてますが。。。。ほとんど会話をしませんねぇ
まあ、そんなもんなんでしょう (^-^;「
お疲れ様で~す
けいたんさま
では早速あとでランチを。もう一人呼んであります。
ではでは。
あとで~。
あきこさま
こんにちは、このたびは、第十回川柳マガジン文学賞のご受賞
おめでとうございます。心からお祝い申し上げます。
ひさこより
つるたひさこさま
有難うございます。
息子も帰って周りの空気もだんだんと秋の気配に。
これからも精進していきたいと思っています。時事川柳にも自分のかたちを見つけたいと思っています。ではまた。6日、よろしくね~。
17年前に次のような書き出しの文章があります。
「最近、展望誌上において、従来の作品鑑賞から一歩踏み込んだ作品批評に重点がおかれるようになった。これはやや微温的な空気に支配されていた展望への危機意識が、主宰・時実新子によって指摘されたことに始まり、まず読み手の意識を批評というバネによって、啓蒙しようとする編集方針によるものであろう」。岩))-T)・・・グスグスさて息子さんの胸の内あなたの川柳力でこじ開けてみたらいかがかな。言いたいことあるけど
口に出して言えない。それが男の子なんです。母親としては物足らないけど、10分の9の寡黙それが男なんです。心配かけまいとして、心配をかけるそれが息子なんです。
りょーみさすけさま
ありがと~~。
分かるような気がします。川柳があるので、寂しいとまでは感じないのがありがたいですねー。
あちらはあちら、こちらはこちらで頑張るしかないですよね。
ま、元気で生きていてくれさえすれば、というところはありますね。生きがいを感じながら生きていってくれればそれでいいです。