近く出す川柳集の書名に悩んでいる。文芸川柳という 句集の性質上、どうすればよいのか再考に継ぐ再考。決めていた『たましいのうた』が、「たましいのうた」でない句集はあり得ないのだからという理由などで数人の不評を買ったので、再考することにした。下記は、候補。みなさまのご意見はいかがでしょうか(ご提案いただいた書名は、下に書き加えてまいります)。
❶『たむらあきこ川柳1000句集 たましいのうた』
❷『たむらあきこ川柳集 あきこ千句』
❸『たむらあきこ川柳千句集 訃のあと』
➍『たむらあきこ川柳千句集 共鳴箱を探す』
❺『たむらあきこ川柳1000句集 千』
❻『たむらあきこ川柳千句集 月に抱かれる』
➐『たむらあきこ川柳1000句集 葛藤の譜面』
❽『たむらあきこ川柳1000句集 同質性の独楽』
➒『たむらあきこ川柳千句集 渾身のことば』
➓『たむらあきこ川柳1000句集 挫折の色』
⓫『たむらあきこ川柳1000句集 あきこ』
⓬『たむらあきこ千句 こころ』
⓭『川柳集 たむらあきこ千句』
⓮『たむらあきこ川柳集 千句』
⓯『千句 ―たむらあきこ川柳集―』
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❶がいいと思います。
月波与生さま
❶ですか。
書いているように、「たましいのうた」は、どの句集も魂のうたに違いないのだからまずいとの指摘があったのよね~。
一冊の句集を出すのも大変です(とくに今回は)。
まだ句の入れ換えなどもあり、すべてが終わったわけではないのね。
あきこの全力をかけての一冊を出版いたします。
電子書籍ですが、ここにコメントをいただいた方で、住所の分かる方に(お申し出があれば)リアル書籍を贈呈させていただきます。 (^_-)
「あきこ」だけがいいな。
それがだめなら私も①がいいと思います。
たかこさま
はい。
『たむらあきこ川柳1000句集 あきこ』かな?
それも一案として、考えてみることに。
ありがとうね~。
たかこさまにも贈呈。 (^_-)
僭越ですが、拝見してふと想いました。
たむらあきこ千句 こころ
装幀、字体も知らないで思いつきのようで失礼お許し下さい。
素晴らしい精魂籠められたお句集の出来上がりを楽しみにしています。
突然の真夏日、寒暖の差に呉々もご無理なさいませんように….
お読み捨て下さいませ。
高杉千歩さま
ありがとうございます。
いろいろとこれから検討、決めさせていただきます。
千歩さまも、ご体調にはくれぐれもお気を付けて。
酷い夏日にならないようにと、祈っています。