(2020)堺番傘1月句会‥《型に嵌らぬとホンモノ切りすてる》
南海和歌山市駅10時発の特急サザンで天下茶屋まで、高野線で堺東まで。いつものサンマルクカフェで6題80句を推敲。13時ごろ東洋ビルディング4F7号室まで。浩子、三成、堅坊、桂子、知子、千代美、侑子、ふさゑ、愿、勝彦、美智子、ばっは、明子、栄子、喜八郎、さくら、いずみ、晃朗の各氏、ほかみなさまとごあ...【続きを読む】
牡蠣(食あたり)なんかに負けちゃおれません
本日起床5時22分。ちょっと体調が戻ったかな。14日の、初春おいせさん川柳大会に続く鳥羽吟行で、観光船を下りてから近くで焼き牡蠣を一皿食べたのね。それから、久しぶりにネックレス(珊瑚+オニキス)を新調(既製品で、長さを調整してもらった)、近鉄鳥羽駅から普通、伊勢市駅から急行でまずは大阪難波まで帰っ...【続きを読む】
う~ん。(…たぶん)牡蠣にあたった
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しんぶん赤旗、「読者の文芸」川柳欄(1月14日(火)付、たむらあきこ選)
雪下ろし屋根にドリンク放り上げ 秋田県 柴山 芳隆
〈評〉雪国の家族の大変な中にもほほえましい情景が見えてくる。「放り上げ」たの が「ドリンク」と生活を活写。上下への動きが詠み込まれていて、それもよい。
鈴なりの写真を添えて柿届く 札幌市 鈴木 英雄
脳トレに百人一首諳んずる 茨城県 安田 ...【続きを読む】
赤旗学術・文化部デスクからのご依頼のメールに感動、「読者の文芸」欄選者をお引き受けしました
…川柳作家ベストコレクションのご本を拝読し、感銘を受けました。「表層ではない、人間存在の根幹にかかわるところまで掘り下げる川柳の追求こそが、文芸を通しての自己実現につながる」というお言葉も、まさにその通りだと感動しました。
… 日々の暮らしのきらめきや、人生の感慨、切なさ、おかしみなども詠む、もっと...【続きを読む】
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