台湾の嫌韓‥ネットで調べるうち、日本ではあまりメディアが語らない (語りたがらない?)「台韓関係」も見えてきた
以下はネットから。すべてコピペするには少々長すぎるので、かなりの部分を省略。
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古谷経衡(評論家・著述家)
あまりに激しく、そして根が深い台湾の嫌韓。いったいなぜなのか? 台北市内のレストランを借り切り、座談会を開催。若者層の声を聞いた。
「台韓国交断絶」の衝撃
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日本にいては日本が分からない‥日本人の心を探す旅、台北吟行 (ネットから拾った記事を転載)
【戦後70年】
韓国とは真逆、台湾人“日本愛”の理由 「早く日本人に戻りたい」と本気で願う台湾歌壇会員の熱い思い
われわれは日本人であることを“中断”させられているだけ-。日本へのそんな強い愛着をもつ人たちの集まりが台湾にある。「台湾歌壇」。本省人と呼ばれる、もともと台湾に住んでいた人々を...【続きを読む】
ドトールにて、夕方からセンマガ「川柳クリニック」の二回目の添削
どういうわけか作句も仕事も集中できるドトール。夕方5時半から閉店の7時まで、昨日の添削のアラをみつけては直してゆく。前田先生の厳しい添削の姿勢をいつも思い出すのね。瓦版会長になられてからは、ご自分の句をよむより添削に力を注いでおられた。
昨年末、京都番傘の懇親会で「(選者が替わって)『よみうり時...【続きを読む】
「投句控」(前田咲二師の平成6年から平成19年までの時事川柳「かわらばん近詠」の手書きの写し)が遺されています
川柳の横綱・前田咲二(まえだ・さくじ)師は、時事川柳専門結社「川柳瓦版の会」会長を平成19年7月から平成28年12月まで務められました。同時に担当の、読売新聞「よみうり時事川柳」選者としても著名。
じつは、3日の阪南句会で松浦英夫さんから「(先生の)時事川柳は(どうなってる)?」と訊かれたのね。...【続きを読む】
川柳阪南2月句会‥《鬼でしたねといつまでも悼まれる》
11時半ごろ知香さんの車で阪南市立尾崎公民館まで。2F講義室まで。愿、俶子、英夫、ふさゑ、みつ江、康信、保州、ダン吉、勝彦、ひろ子ほかみなさまとごあいさつ。
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[川柳阪南2月句会]出席23名。欠席投句?名。
本日の入選句。
鬼でしたねといつまでも悼まれる
手を胸に組まされ...【続きを読む】
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