創作書画みぎわ会 書画展(主宰:四井汀花(柳人みぎわはな氏))‥《愛の石投げて拡がる輪の無限》(みぎわはな)
瓦版の会誌友のみぎわはな氏は、創作書画みぎわ会を主宰しておられる。ご案内いただいていたハガキを頼りに阪神住吉駅まで。駅近くで蕎麦の昼食(不味~)。徒歩10分、白鶴酒造資料館まで。最終入場時間の16時まで2時間ほどあったので、まず目に付いた試飲コーナーでお酒を頂く。資料館内を歩いて1Fから2Fへ、反...【続きを読む】
11月の予定 (川柳関係)
11月の予定
11月 1日(火) 点鐘散歩会(大仙公園・日本庭園)
11月 3日(木) 創作書画みぎわ会 書画展(主宰:四井汀花(柳人みぎわはな氏))
11月 7日(月) 川柳塔本社11月句会~瓦版11月句会
11月 9日(水) 川柳グループ草原11月句会
11月15日(火) 瓦版編集会
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川柳家 墨作二郎先生、卒寿の句
2016 11 1 点鐘散歩会 (大仙公園・日本庭園吟行、堺市総合福祉会館にて句会)
下記は墨作二郎先生の互選での入選句。先生の句も文章も、書き写してみると驚く。1句ごとの詩性、内容のさり気ない深さ。文章も句と同様、弛みのない名文。
それは影 それは波立つ物語り(ママ)
白い鯉は白くて遠い距離を来...【続きを読む】
点鐘散歩会‥墨作二郎先生の卒寿を祝う
南海高野線堺東駅で10時の待ち合わせ。洋子、侑子、恵美子の各氏ほかとご挨拶。その場で受付、句箋をいただく。本日は3dayチケット(乗り放題)で来ているので、一足先にバスで大仙公園の日本庭園まで。門を入ると、すでにタクシーに分乗してこられたみなさんが到...【続きを読む】
披講と句会場の反応について
毎回思うことだが、大会に出席して面白いのは披講に対する会場の反応。最初から5~7句までの入選句の披講で、選者の力量はだいたい分かる。出席人数の限られている句会では、初めの数句を聴いたくらいでは判断できない。ある程度人数のある句会、もしくは大会での話である。
会場も前の方に座っていると分からないが...【続きを読む】
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