(6日)瓦版6月句会‥帰りの電車内で会長の巻頭言(瓦版柳誌6月号)に涙
(7日、記す) 6日。早朝目を覚まして、本日の段取りを考える。瓦版句会への準備をすませて、9時半に公会堂に電話。5,6回掛けてやっとつながる(予約の電話が殺到、なかなかつながらない)。12月句会(13時開場)の会場を予約。寒いときは昼にということで、13時になった。南海和歌山市駅10時59分発特急サ...【続きを読む】
遠い日のエッセー
(6日、記す)本日瓦版6月句会。準備のため、続きはあとで。いつもブログをご訪問ありがとうございます。(たむらあきこ)
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川柳総合文化論⑮ 川柳の領域 (尾藤 一泉氏・川柳マガジン6月号掲載)から抄出
目がよくないので、活字を追うことは最小限にとどめているが、久しぶりに川柳マガジン6月号の「川柳総合文化論⑮ 川柳の領域 (尾藤 一泉氏)」を読ませていただいた。下記は、読みながら傍線を引かせていただいた部分(無断で抄出、お許しを)。川柳に関心をもっておられる方のご参考まで。
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6月の予定 (川柳関係)
オオヤマレンゲ
6月 6日(月)川柳瓦版の会6月句会
6月 8日(水)川柳グループ草原句会 100回記念川柳大会
6月12日(日)川柳塔わかやま吟社6月句会
6月13日(月)瓦版編集会
6月18日(土)第14回 鈴鹿市民川柳大会 鈴鹿川柳会創立30周年記念‥鈴鹿市泊
6月19日(日)伊勢神宮周辺...【続きを読む】
清冽な滝でありたい
日本3名瀑の一つ。133mの高みから轟音とともに落下する那智の大滝は、まさに自然の大造形。神秘そのもの。はるか熊野灘の海上からも眺められるという滝の姿は、古代の人々には神の降臨の御柱(みはしら)そのものに見えただろう。
熊野那智大社の社伝には、神武天皇が熊野灘から那智の海岸に上陸したとき、原生...【続きを読む】
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