瓦版校正会‥大阪市中央公会堂、ここに300回以上通っていることになります
南海和歌山市駅13時29分発特急サザンで難波まで。半年ぶり?に美容院まで。肩までの長さに髪を切ってもらう。 地下鉄御堂筋線で淀屋橋まで。郵便局で用事を済ませて、中央公会堂まで。事務室で室料の支払い。18時から校正会。会長、一筒、信子、和代、寿子、和三朗、あきこの7名。校正会終了後、そのまま解散。会...【続きを読む】
和歌山文化協会文芸部会~秋彼岸会
21日。10時から和歌山市民会館4Fにて 文芸まつりの各部門への賞の割り振りなどについての話し合い。川柳部門児童生徒の部代表ということで、出席。一般の部で宏夫、智三、小雪の各氏も出席。あと車で菩提寺まで送っていただく。13時から秋彼岸会。あと、姉とスシローまで。自転車を置いたままになっている市民会...【続きを読む】
展望誌を覗いてビックリ
22日は 川柳展望9月句会。たまたまかかってきた柳友からの電話で出席を決める。当日は嶋澤喜八郎氏の選「不公平なこと(読み込み不可)」があるため。先月の私の選で応援(?)に来ていただいている。
18時過ぎからいつものドトールまで。作句脳を少し展望モード(展望の句は独特)に切り替えるため、手元の 川...【続きを読む】
あかつき川柳会創立15周年記念川柳大会‥《私の影がわたしを描ききれぬ》
南海和歌山市駅8時59分発特急サザンで天下茶屋、地下鉄堺筋線で日本橋、千日前線で谷町九丁目、谷町線で天満橋まで。本日の選者敏子氏とバッタリ。ご一緒に徒歩4分、エル・おおさかまで。ダン吉、ふさゑ、堅坊、樹、舞、夢草、和雄、団扇、峯二、敏治、ますみ、りゅうこ、保州、秀夫、楓楽、惠美子、愿、侑子ほかみな...【続きを読む】
富柳会第66回川柳大会‥疲れ切って帰宅
川柳は、闘いである。いつまでもどこかで聞いたような句を詠んでいるようではいけない。人間の考えることだから似通ってくるのは致し方がないということもあるが。
新しい切り口ということだが、それがなかなかむずかしい。作為の見える句であってはいけないからである。私個人としても、いままでに詠んだ句をまとめ...【続きを読む】
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