(10日) 川柳塔わかやま吟社4月句会‥タクシーでビッグ愛まで、作句&推敲に集中
(11日、記す) 10日。少々前日の疲れが残っていたが、11時ごろタクシーを呼んで ビッグ愛まで。感じのよくないタクシーで、着くまでに疲れる(車の多い時間帯でもないのに、遠まわり)。どの仕事でも、結局は人。館内で野菜ジュースほかを買って、推敲。克子、冨美子、徑子、日出男、小雪、ほのか、和香、知香、紀...【続きを読む】
瓦版4月句会‥本日、27年度「咲くやこの花賞」表彰式《黒髪もさくらのツヤも春の贅》(たむらあきこ)
(11日、記す) 9日。タクシーを呼んで和歌山市駅まで。11時59(?)分発特急サザンで天下茶屋まで。駅舎内のパン屋さんのイートイン、16時前まで瓦版句会に向けて推敲。地下鉄堺筋線で北浜まで。徒歩でよちよちと時間をかけて中央公会堂まで。杖があるのでなんとか歩ける。中央公会堂の前で、信子さんが手を振っ...【続きを読む】
帰ってきました‥壮観、雨の根尾谷淡墨桜は一幅の画《それからの父はさくらの闇に棲む 》
(10日、記す) 6日。タクシーを呼んで和歌山駅まで。JR和歌山駅9時5分発紀州路快速・京橋行で大阪まで。快速京都方面・米原行で米原まで。普通大垣行で大垣まで。14時ごろ着。駅構内のうどん杵屋で昼食。杖をついてよちよちしか歩けないのと、曇っていたので本日はこれまで。駅近くのアパホテル大垣に15時ご...【続きを読む】
ネット画像の美しすぎる根尾谷淡墨桜(4月5日)‥疲れないように、2泊の予定で明日から吟行
本日5日、再再診で済生会病院まで。9時50分に姉が車で迎えにきてくれる。ギブスを外してもらって、レントゲン室へ。診察室へ。順調に治っているのか?、痛みがあるのでよく分からない。次回は5月10日。
姉の車で和歌山城近くのあおい茶寮まで。天ぷら定食。ゆっくりしてから、自宅近くのいつものドトールでコー...【続きを読む】
第14回 川柳マガジン文学賞‥川柳瓦版の会会長前田咲二(まえだ・さくじ)が選者に
川柳マガジン文学賞も、川柳界の第一人者尾藤三柳先生が健康上の都合で選者を退かれ、もう応募することもないかと思っていた。そこへ、川柳瓦版の会会長前田咲二が選者をお引き受けしたとの話。長く川柳マガジン「時事川柳」の選を尾藤三柳先生とともに担当してこられたが、いま同柳壇は形を変えて瓦版編集人が選にあたっ...【続きを読む】
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