川柳塔わかやま吟社1月句会
(12日、記す)11日。10時前から作句。40分ほどで3題50句。支度して近くのバス停を11時6分発のバスで北出島まで。いつも通り車中にて推敲。徒歩7分、ビッグ愛まで。さらに推敲。12時半頃句会のある5Fまで。小雪、ほのか、克子、冨美子、紀久子、保州、准一、寿子、道夫ほかみなさまとご挨拶。席題「大人...【続きを読む】
十二の窓(1)
(川柳塔なら篝火1月号掲載の拙文「十二の窓(1)」を転載) 5・7・5のフィールドは、私たち柳人にとって身体の一部。大変魅力あるものである。川柳は季語もなく、その自由さにおいて無限の可能性を秘めている。このフィールドにこれから柳人として私たちは何を盛っていけばよいのだろうか。
世間一般には残念なが...【続きを読む】
8日、1月さわらび句会(第371回)
8日。高岡駅8時34分発の富山行き普通電車で富山まで。8時52分着。徒歩10分、サンフォルテまで。句会会場2F団体交流室まで。泰範、志乃、いそこ、泰子、ひかる、清ほかみなさまとご挨拶。席題「みかん」を作句。本日近詠の選。‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥[1月さわらび句会(第371回)] 出席16名。本日...【続きを読む】
富山のみなさま、ありがとうございました
曇っているので、立山連峰を拝むことはあきらめて午前中に発ちます。 昨晩は早くから寝込んでしまってブログが書けなかったので、帰ってから書くことに。ではまた(後ろ髪を引かれながら)。(たむらあきこ)
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一面の雪景色‥氷見線で伏木へ
7Fの客室の窓がだんだん明るくなって、外は一面の雪景色と分かる。7時過ぎ、2Fに朝食のために降りると、窓の外は降り積もった雪で真っ白。目の前に舞う綿雪を眺めながら、バイキングの朝食。 10時過ぎにホテルを出て、徒歩でJR高岡駅まで。(滑るので)足あとのない部分の雪をサクサクと踏んで歩く。5分しか歩...【続きを読む】
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