伊勢神宮吟行‥18日、寒風、斎宮(さいくう)跡再々吟行をあきらめて、五十鈴川駅から徒歩で麻吉旅館(古市街道)~おかげ横丁~内宮参拝~神宮会館
9時頃旅館を出る。一晩眠れずに過ごした旅館だが、記念に室内を一枚。眠れなかったお蔭で、毛布に包まって作句三昧。近鉄伊勢市駅から斎宮まで切符を買ったが、あいにくすぐ乗れる普通電車がなかったので、急行で松阪まで行って普通電車で四駅戻ることに。松阪では、なんと雪のためなかなか列車が来ない。寒いこともあり...【続きを読む】
伊勢神宮吟行‥17日、外宮(げくう)参拝~隙間風のひどい古旅館で眠れない一夜
(20日、記す)17日。南海和歌山市駅10時59分発の特急サザンで難波まで。強風のため、途中泉佐野まで徐行運転。徒歩5分、近鉄難波から大阪上本町まで。12時35分発名張行急行で名張まで。赤目口までひらひらと雪。13時51分発伊勢中川行普通で伊勢中川まで。風はあるが、晴れている。14時40分発五十鈴川...【続きを読む】
4回目の(伊勢)神宮吟行‥本日から19日まで
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三重の風‥せんりゅうくらぶ翔②
せんりゅうくらぶ翔 は三重県亀山市の〈風〉。発行人・事務局は大野たけお氏。編集人には松嶌聖一、相馬まゆみ、宮村典子、柳緑子の各氏が名前を連ねておられる。三か月間近詠の鑑賞をお引き受けした。柳誌・作品のご紹介を兼ねて、ご参考まで。せんりゅうくらぶ翔12月号より万華鏡 川柳瓦版の...【続きを読む】
川柳塔わかやま吟社12月句会
8時頃から半時間、急いで3題49句を作句。10時6分、近くのバス停から北出島まで。車内にて推敲。徒歩5分、和歌山ビッグ愛まで。10時35分着。推敲。本日句会場は12F。小雪、ほのか、寿子、冨美子、保州、徑子、紀久子、准一ほかみなさまとご挨拶。‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥[川柳塔わかやま吟社12月句会...【続きを読む】
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