京都にて版画展鑑賞~瓦版編集会
(16日、記す) 南海和歌山市駅10時発の特急サザンで難波まで。地下鉄御堂筋線で淀屋橋、京阪で三条まで。三条大橋を渡って10分、13時前に寺町通、天性寺近くのカフェギャラリーヒルゲートまで。知人の作品4点を含めた版画展を鑑賞。2Fカフェにて談笑。知人は「(アメリカに行ってきたが) アメリカで向こうの...【続きを読む】
鈴鹿インターネット句会「腹」、15日〆切
咲くやこの花賞 「タバスコ」、20日〆切。お待ちしております。※(瓦版会長前田咲二からの伝言) 「 諦めずに、一回毎の挑戦をお待ちしております。」
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川柳塔わかやま吟社7月句会
8時過ぎ柳友に電話、本日の句会の兼題を教えていただく。わずか3題なので、半時間ほどで42句(粗製濫造)。身支度をして、近くのバス停を10時24分発のバスで北出島まで。車内にて推敲。11時前、句会場 ビッグ愛着。推敲。12時半、602号室まで。智三、寿子、克子、小雪、ほのか、保州、准一ほかみなさまとご...【続きを読む】
全国川柳行脚‥選者を求める旅
今迄全国のたくさんの句会大会におじゃまさせていただいてきた。遠方の大会の情報は、まず川柳マガジン誌の「○月の川柳イベント」欄を参考にすることが多い。同誌にはこの欄をますます充実させていただきたい。
大会はまず選者名を見る。全国、遠いところまであちこちに走るのは、いわば選者の「追っかけ」をしているよう...【続きを読む】
誌上競詠「咲くやこの花賞」26年度 第4回「ノート」嶋澤喜八郎 選 (全入選句)
誌上競詠「咲くやこの花賞」26年度 第4回「ノート」嶋澤喜八郎 選軸流水に空が一枚浮いている嶋澤喜八郎天鳥は自由に罫線のないノート竹内ゆみこ地ノートから取っ組み合いを挑まれる中前棋人人背開きにされた私が載るノート米山明日歌
風の音無地のノートの一枚目新川弘子命ある限りと書いた一ページ岩佐ダン吉タテ罫...【続きを読む】
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