瓦版「咲くやこの花賞」清記、がんばらなくっちゃ…
夕方6時頃からシティワカヤマの喫茶店ドトール。27日の 川柳「宙」5周年記念句会 に向けて作句。
横のスーパー、松源で買い物をして帰れることは都合がいい。
句会に出たり、いささかの原稿を書いたりの川柳漬けであり、息子は遠くにいるので暮らしは自由にしている。一日のほとんどが自分の時間ということで...【続きを読む】
文化協会文芸部総会 … ドトールで作句
本日は和歌山文化協会文芸部総会。前年度収支報告、第54回文芸まつり作品募集の件と、会員の役割分担についての話し合い。
川柳部門は会員6名、文芸まつりの審査と講評にあたる。今年度は9月20日締切。児童生徒部門の川柳の講評を仰せつかる。
54回ということで、文化協会の歴史の長さを思う。創立には亡父もかか...【続きを読む】
堺番傘句会…瓦版校正会議へ
(○○○○会のみなさま。昨日はありがとう。こんどはお忙しい先生を囲んでみんなで集まりたいですねー。でも、体調のこととか、遠いところに就職されてお忙しかったりとか、なかなか全員は難しいかなー)
😛 😉 😯 ………………………………………………………………………………………………
昨日20日は夕方からい...【続きを読む】
焦っても、焦らなくても、時間がないことは同じ…
生前葬のつもりでこれからも何冊かの川柳集を上梓する予定である。
川柳集を出したところでどうということはない。
どうということはなくても、これがたましいの「遺書」。
祖父や父母のたましいもそれぞれの著書の中で息をしている。
😛 😉 😀 ………………………………………………………...【続きを読む】
鈴鹿インターネット句会、「焦る」の入選句から
今回作者名が気になっていたのは、秀2の句。昨日久美子さんに頂いたコメントの返信に、『今回は秀2の作者が誰なのか、明日の発表を楽しみにしています。かなりの手だれと見ています。秀1には無難な句を採らせていただきました。』とさせていただいた通りである。
焦って焦って日がな海鼠になっている
蓋を開...【続きを読む】
Loading...





































