番傘とらふす8月句会へ
起床後、知香さんにメールで宿題をお聞きする。(誌友なので柳誌を捜せばよいのだが…)
「反応」、「ルール」、「汗」。息子の朝(昼)食の用意をしてから、句会場和歌山市勤労者総合センターへ自転車で。途中作句のため喫茶店ル・ポンへ。時間がないことでかえって集中できたためか、半時間ほどで45句。12時過ぎ...【続きを読む】
尼崎川柳大会から帰る…
和歌山市駅8時発の特急サザンで難波、地下鉄御堂筋線で梅田、阪急神戸線で塚口まで。
阪急バスにてピッコロシアター下車。(写真は会場ピッコロシアター)
受付を済ませて推敲。いつも通り電車の中で推敲しながら来たので、残り5句ほどで完了。13時の出句締切までは2時間近くあるので、お昼の軽食として頂いた...【続きを読む】
明日は尼崎川柳大会… がんばらなくっちゃ
そろそろ明日の大会の句を作らなくては。
ほかに、「洋子の部屋」へも投稿しなければならない。「カード」、小池正博さんのところの事前投句が明日25日〆切。咲くやこの花賞「怪しい」の集句の清記、郵送。川柳関係のあれこれを順番にこなしていかなければならない。26日は番傘とらふすに行くか、八尾市民川柳大会...【続きを読む】
親族4人、談笑の一日
おなじ和歌山市在住の姉と姪と、私と息子の4人。
昼過ぎにマンションの下まで姉の車で迎えに来てもらう。4人で和歌山駅近くの「魚料理 ろっこん」へ。姉が予約してくれていたため個室へ、それぞれに注文の昼の定食をいただく。私は鯖の煮魚御膳。息子はおなじく鯖の焼魚御膳。姉と姪は天ぷら御膳。まずまずの味。...【続きを読む】
死ぬことが怖くなくなる本
柳澤桂子(やなぎさわ けいこ) 1938年生まれ。お茶の水女子大学名誉博士。生命科学者、歌人。
『生きて死ぬ智慧』。下記はあとがきから抜粋。
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この36年間私は苦しみました。孤独でした。人間であることの悲しみを存分...【続きを読む】
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