30日深夜、千葉県我孫子市から無事帰宅‥みなさま、ありがとうございましたm(__)m
🐈少しずつ、薄紙をはぐように疲れがとれていくのね。(いつも通り)
いくつかに分けてこれから29日、30日の川柳行脚の様子を書いてまいります。吟行(祝言寺)を入れましたので、これからじっくり推敲。たぶん疲れは三日でとれるので、そのあたりで集中的に推敲、「祝言(しゅうげん)寺吟行30句...【続きを読む】
本日、✈東京へ
時計を見ると2時50分。何度も起きてしまう。5時に自宅を出るので4時起床でいいのだが、時間が気になって全く熟睡できない。昨夕はドトールで東葛川柳会の柳誌「ぬかる道」を熟読。
大会のあそこにもここにも行きたい。10月1日にも続けて出席したい大会があったが、今回は断念。大会の多い秋になると句会派の血...【続きを読む】
近づいてきた東葛川柳会創立30周年記念大会
今月二回目の川柳行脚が近づいてきた。29日は、南海和歌山市駅を5時28分発(始発)の区間急行・難波行に乗車、泉佐野で乗り換えて関西空港まで。
7時5分発のピーチで成田空港まで。(ちなみに、ピーチだと座席指定込みで5,780円、ANA(当日)だと25,490円) 京成本線快速特急・京成上野行で10...【続きを読む】
わかやまheart❧の会
13時から久しぶりの「わかやまびじんの会」。7名。近くの、たまに行かせてもらっている喫茶店(息子さんが高校生の頃あきこの塾に通ってきてくれていたのね)で2時間ほど賑やかにおしゃべり。川柳に関心のある人はあきこ以外誰もいない(笑)。パッチワークや洋裁、スマホ、孫のことなどが主な話題。それが気楽でいい...【続きを読む】
重い腰を上げるべきか
昨夕ドトールにて和歌山文化協会主催「文芸まつり」の二回目の選。集句がどんなレベルのものであろうと、丁寧に真摯に取り組むのが選をする者の義務。すべてとは言わないが、毎年のこの集句の状況をすこし変えることはできないものかと、地元だけに残念に思う。
もう十年近く前から、「『瓦版』のほかに、自分の句会も...【続きを読む】
10年ぶり、化粧品を購入(*^_^*;)
ここ十年ほど〝すっぴん〟化粧ナシ(まゆ墨は使用)で当然のように通してきたわたしも、近くのドラッグストアでファンデーションほかを物色、〇〇に備えている。なんと化粧法(ユーチューブでやっているのね)まで研究することに。(;)
目を大きく見せる化粧法を入念にチェック。https://www.youtu...【続きを読む】
山頭火とわたし
放浪漂泊の自由律俳人・種田山頭火は、昭和15年10月11日「一草庵」にて逝去。
前日一草庵の六畳間で句会が開かれていた。山頭火は句会に参加せず隣の三畳間で寝ており、心臓麻痺(脳溢血?)で亡くなったようだ。句会に参加した人たちは山頭火が酔って寝ているものと思い帰ったが、翌早朝気になった高橋一洵(た...【続きを読む】
川柳マガジン〈柳豪のひとしずく〉執筆のため、20日までブログを休みます
手元の今年の8月号〈柳豪のひとしずく〉の川柳塔社主幹小島蘭幸氏の「小島蘭幸特集」を拝見すると、「小島蘭幸川柳抄」として100句、そのあとに「小島蘭幸川柳論」として400字詰め原稿用紙16枚程度を執筆しておられる。
その量を書くためには一週間はかかると思いますので(文章に関して完全主義なので、推敲...【続きを読む】
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