本日、ゆっくり朝食後、9時15分ホテル駐車場発。30分南久宝寺問屋街着。問屋3軒にてチマチマ仕入。10時30分完了。と、ここまでは予定通りだったが、ここから思うように進まなかった。
予定の1つは、川柳塔同人のAさんが病院からサ高住(サービス付き高齢者住宅)へ移られたので、お見舞いかたがた状況確認のためにお伺いすることだった。だがケータイは「只今電話に出ることができません。また後ほどおかけください」ばっかり。で、サ高住の管理事務所へTEL。Aさんの状況を尋ねたら「今日はお留守です」という。どこへ出かけたのか、いつごろ帰られるのか訊いても「その点は、お答えできません」ばっかり。「鳥取から来ています。午後に帰って来られるなら、待ってでもお会いしたい…」等々、事情を説明しても「今日は帰ってこられません」「それ以上はお答えできません」と言うばかり。そして「川柳のお仲間に事情は言っておられるハズです」と言うので、お邪魔したことを詫びて電話を切る。「個人情報保護」の必要性は分かるが、ここまでガードを堅くすると「人の繋がりを断ち切っている」ことにならないか?
予定の2番目は、奈義町現代美術館に立ち寄ることだったが、念のためにHPを覗いたら月曜休館だった。では、少し遠いが京都の「漢字ミュージアム」に行こうかとチェックしたらここも月曜休館。で、まっすぐ帰宅。
午後3時前に帰宅後、塔事務所や心当たりに「Aさんから何か聞いていないか?」TELしていたら、「数日前にサ高住へ出かけたという同人がいるらしい」という情報を得たので、その同人にTEL。だが、やっぱり「友人と2人で事務所と談判したが、入院先は教えて貰えなかった」とのこと。何か込み入った事情があるのかも知れないが…。あとは管理事務所からAさんに「入院先をお報せしていいか?」と確認してもらうしかない。 写真上①、帰路の午後2時ごろの定点観測「白兎海岸」、下のテントが次の写真に繋がる。 ②、若い男女が海の中でバレーをしていた。
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