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返り入幕の石浦が初日から負け知らずの4連勝!!!! このブログに書くと連勝がストップするのでは…、と、ためらったがエールを送るために敢えてアップ。

本日、ピエール瀧がコカイン常用容疑で捕まったというニュース。この人、NHKの大河ドラマ「いだてん」で足袋を作る「播磨屋」の主人役をしていた。播磨屋はその後、足袋屋からシューズメーカーになり多くの傑作シューズを世に出した。30年ほど前?の東伯中学校のランニングシューズもハリマヤだった(写真上)。そのようなブランドとは知らなかったが、ハリマヤがバブル期に多角経営に失敗して倒産したあと、大阪に出ていた東伯中の卒業生から「まだハリマヤのシューズありましたら…」という注文を貰ってビックリしたことがある。その頃は他のメーカー品を使っていたが、売れ残りがあったのでお送りした。私自身もウォーキングで使っているが、軽くてすこぶる快適である。

本日、風が冷たかったが昼前も夕刻もウォーキング。だが、夕刻散歩の途中からミゾレ混じりの強風になってきたので遂にギブアップ。6824歩だった。



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 石浦は4連勝 ~ 播磨屋はアウト”にコメントをどうぞ

  1. 藤井智史 on 2019年3月13日 at 11:08 PM :

    新家先生
    こんばんは。

    石浦4連勝おめでとうございます(^^)
    このまま連勝してほしいです(^^)

    昨日、一昨日と毎週web句会誌上大会の案内、有難うございます。
    選者として頑張ります!
    どんな句が来るか、楽しみです。

    • 藤井智史 on 2019年3月13日 at 11:15 PM :

      申し訳ありません。
      新家先生からの毎週web句会誌上大会の案内は一昨日とその前の日でした。
      案内、有難うございます。
      頑張ります!

    • 新家 完司 新家 完司 on 2019年3月13日 at 11:23 PM :

      こんばんは~。
      石浦の応援サンキューべりマッチです。今場所はケガもなく動きも良さそうなので、旋風を巻き起こしてほしいものです。

      毎週web句会誌上大会の選者、大変でしょうが、勉強になりますので頑張って下さい。応募用紙、コピーして17日の「大山滝句座」で配ります。

  2. 大田 かつら    on 2019年3月14日 at 10:33 AM :

     完司先生お久しぶりです。去る7日NHK 川柳大会場で智史さんと初めてお会いして話しました。好感の若者でした。応募用紙も頂きたした。また選者の久美子さんからかつらさーんと声もかけられとても嬉しかったです。川柳を作り抜けることばり先行している川柳界も、少し立ち止まりこれからの川柳界を担うであろう若者たちに温かい眼差しをむけて協力しませんかと熱く伝えたいです。主催者の文切さんは川柳未来の輝ける星かと思えてなりません。是非とも成功させたいものですね。 智史さん、、会場での応募用紙を配る貴方の姿にこれからの川柳界へ夢を抱くこと希望を持つことが出来ました。ほんにほんにお疲れさまでした。遥か南の沖縄より親愛をこめて、、かつらより

    • 新家 完司 新家 完司 on 2019年3月14日 at 11:23 AM :

      こんにちは~、
      NHK川柳大会へ行っておられましたか、お元気そうで何よりです。
      そうですね、これからの川柳界は若者たちの双肩にかかっています。せせこましいセクトに拘らず、広々としたフィールドでのびのび育ってほしいものです。
      私たちも、もちろん、伝統川柳の良さを受け継いで、新しい流れも理解したいと思っています。
      これから岩美川柳会、アバウト1時間10分の楽しいドライブです。

  3. 半畳亭 on 2019年3月14日 at 8:57 PM :

    石浦が負けてしまいしたね。ちょっと残念。いや、プロ野球同様、この歳になりますと、大相撲にも、子供の頃ほど熱狂できず、したがって贔屓力士というものももう居ませんので。

    今夜は、川柳とも散歩の歩数ともまったく関係の無いことをお訊ねしたくて書き込みます。宗匠に限らず、他の皆様もご意見をお聞かせ下さい。今夜は一つだけにします。

    昨今ネットニュースなどでよく「数字を持っている」という表現を見かけます。文脈から「高い視聴率が取れる」「非常に人気がある」などの意味であることは分かりますが、ひどく独善的な表現だと思うのです。

    「数字」などと、わざと、語義が広く具体性を欠き、限定すべき修飾成分を省略し、これに「持つ」という、具体的心象が思い浮かべられない他動詞をくっつけ、そのくせ、文法上の誤りは回避しつつ、全体として極めて限定的な意味を担わせる。そんな不完全な表現であるにもかかわらず、仲間内だけに通用する隠語という「権威」を手に入れ、それを知らない者がいれば半可通・部外者だと言わんばかりに莫迦にしてみせる。なんとも鼻持ちならない表現方法ではないかと思うのです。

    しかし、この言い方をネットで検索してみても、どこにも疑問を抱く人がいないらしく、指弾する書き込みがみあたりません。もうかなり早い時期から流通していて、慣用句のように使われているのでしょうか。

    なお同じような言い方に、さらに簡略な「持っている」というのも存在します。こちらは「強運・幸運を」などを言い表す言葉が省略されているのでしょう。

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