昨日、東伯中学校に入学した生徒の保護者から「体操服の名前が間違っています」とTELあり。(ゲッ! 今頃?)とビックリ。向こうも「今頃になってスミマセン!」と恐縮されている。持参されたのを見ると「○中」とするべきところが「○山」になっている。こちらも平謝りで、すぐにメーカーへTEL。メーカーの担当者もビックリして飛んで来て平謝り。「すぐに修正します」と持ち帰ったのが昨日の昼過ぎ。名前はミシン刺繍でメーカーから外注に出しているとのこと。即日やり直して、宅配便にて本日到着。ジャージー上下とハーフパンツと半袖シャツ、合計4枚。生徒の自宅へお届けして「ご迷惑をおかけしました!」と頭を下げて一件落着。
刺繍を入れた業者 → メーカー → 拙宅 → 生徒&保護者などなど、多くの目に触れているハズなのに全員が気付かず。着用してから教師に指摘を受けたとのこと。「間違っているハズがない」という思い込みと、うっかりミスの連鎖。これが宇宙ロケットだったら発射直後に爆発だ。(離れすぎか…)
写真上: 昨日、打吹川柳会からの帰途。「まなびタウンとうはく」南の遊歩道。花もしっかり残っていたが、花びらの絨毯も見事だった。
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