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写真左: うえのドイツ文化村、博愛資料館。(天気の良い12日に撮影)漂流したドイツ船の船員を援けたことから交流が始まった、ということらしい。
写真中: 同じくドイツ文化村のホテル。(悪天候の11日に撮影)
写真右: 東平安名崎(ひがしへんなさき)灯台へ続く道。猛烈な風で飛ばされそうだった。

11日。 午前4:40分。マイクロバスにて8名→神戸空港→沖縄・那覇空港にて乗り換え→13:10分宮古島着。
ドイツ文化村見学など。夜は宮古島の家庭料理店『みほりん』にて宴会。生ビールで乾杯のあと、泡盛2本キープ。料理も次々と出て、合計21000円。一人当たり2600円ほどとはメチャ安。家庭料理にて、野菜などの食材が安いのと、メンバーの中に、6回も来ている人がいて親しくしていることもある。
宴会後、『島唄ライブ』の店『和おん・♪』にて、ひと騒ぎ。

12日。 再びドイツ文化村。グラスボートにて珊瑚礁&魚見物。その後、ゴルフ組み4名。海釣り組み4名に分かれる。が、強風のため海釣り断念。泡盛工場見学などに切り替え。地下貯蔵庫で15年物の古酒を試飲させてもらってゴキゲン。
夕刻6時より、海鮮料亭『悟空』にて宴会。泡盛は1升瓶を注文。『余ればペットボトルに入れて持ち帰ろう』と言っていたが、それだけでは足らず、900ml瓶を追加。
ビールしか飲まない人が4名、ということは泡盛1升5合を4人で飲んだことになる。
このままでは眠れない連中5名にて外出。昨夜の島唄ライブ店『和おん・♪』へ。店では結婚式を済ませたばかりのカップルと親戚が15名ほど。仲間に入れてもらって、ひと騒ぎ。昨夜知り合った男性が『私の知っている店を紹介します』ということで、地下のスナックでカラオケ。帰宅時間不明。

13日。 快晴。昨日とは違う酒造会社で買物。空港のレストランにて生ビールで乾杯。
帰路は那覇空港から伊丹空港へ。伊丹空港の売店でビールとツマミ購入。土産の泡盛の封も切って、迎えに来てくれたマイクロバスにて宴会。無事帰着は20:10分。よく遊びよく飲んだ3日間であった。



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