




・10月31日(土)、朝7時08分、浦安駅にて米子行き普通列車に乗車。伯耆大山にて、特急「やくも8号」に乗り換え。10時43分岡山着(写真1)。高知行き特急「南風7号」に乗り換え。これは「アンパンマン列車」で天井にまで描かれていて、子どもたちが喜んでいた(2~3)。久しぶりに瀬戸大橋からの眺めを楽しんで(4~5)。高知着は13時39分。中村行きの「あしずり5号」に乗り換え。中村着15時35分。浦安から実に8時間30分。
・中村駅で武人さん奏子さんの車でお迎えを受けて、宿泊のホテル「サンリバー四万十」へ。風呂に入ってひと休みして、夕食はホテル直近の「カツオの旨い店」で、川柳の仲間10人ほどで夕食会。私は珍しい「カツオのたたきフライ」を初めて頂戴。美味であった。飲み物は焼酎の湯割り。気分よく酔ってホテルに帰ってバタンキュー。3,538歩。
・11月1日(日)。朝食後、「大会会場まで車でお送りします」と言って頂いたが、距離を見ると徒歩15分ぐらいで行けそうなので、車はご辞退して、川柳大会会場【しまんとぴあ】まで、運動がてらテクテク。会場の受付で、あらかじめ頂戴していた水色の受付ハガキを提出すると、スタッフが爽やかに応対して下さって、直ぐに2階の「二次選者室」へご案内いただいた。二次選者の仕事は、一次選者が選を終了してからなので、それまではヒマ。会場内や周辺をウロウロ観察。写真下(6~8)。そうこうしているうちに会場では「開会前のパフォーマンス」(県立中・高校書道部による)が始まった。写真下(9)その力強いパフォーマンスにも魅せられたが、最後に全員が整列して、きちんと礼をされたときはちょっと感動してグッときた(10)。「最近の若者は…」などというのは、ごく一部の者だけで、「大方の若者はみんなキチンとしている」と改めて思った。
・当日の選が終了してから、二次選者室に待機する選者5名に、受賞の対象となる21句(事前投句を含む選者7名の特選3句)を記された用紙が配布され、いよいよ真剣な審議が始まった。その結果については、明日のブログに「四万十大会(2)」としてアップ致します。出席者は285名。200名ぐらいと予想されていたが、蓋を開けてビックリ!大盛会!🌸🌹6,183歩。





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遠路お疲れさまでした。でも
すこしもお疲れの様子は感じられませんでした。流石です。
あらためて、距離をかんじています。
はい、片道8時間半、ずっと同じ列車でしたら「エコノミー症候群」の心配がありますが、乗り換えが3回あり、2時間半ごとに少し歩いていますので、気分転換にもなりました。
それと、これから「四万十大会(2)」でアップしますが、渓谷美が楽しめました。
二次選者お疲れ様でした。
長旅もお疲れ様でした。
お会いできて嬉しかったです(^^)
新家先生にご報告です。
本日、きょうと川柳大会がありました。投句有難うございました。兼題「アニメ」選者をさせて頂きました。先生の…ストレス…の句、平抜きになっていました。他にも事前投句、当日投句もお名前がありました。おめでとうございます(^^)
そうでした。今日は京都大会でしたね。選者ご苦労さまでした🌹
出席したい大会でしたが、四万十と連荘はちょっと無理でした。
そうですか、抜けていましたか。有り難うございます。
発表誌を楽しみにしています🌸🌹