

・先日、家内が買いものに出かけているとき、いつものように私が店番。レジ―横の机でデスクワークをしていたら、「ピロピロ~~」と小さな音。これは入口にあるセンサーがキャッチして、台所にあるチャイムが鳴っている。で、「いらっしゃませ~~」と入口に向かうと、女性と男性の二人連れ。女性はマスクをしているので年齢不詳だが、初老という感じ。男性は五十代という感じ。二人に近づいて、改めて「いらっしゃいませ」と言うと、ご婦人が「この辺りは初めてですので、このようなお店があると知らなくて…、立ち寄らせていただきました」と言うので、私は「ありがとうございます」と返事。すると「近頃はあちこちで洪水や崖崩れなど、災害が続いていますが、こちらは大丈夫でしょうか?」「はい、おかげさまで、今のところは何とか…」と、答えながら、(買い物ではなく、何かのセールスか?)と少しカチンと来た。「ご無事で何よりです、お気をつけてくださいね~」と、まだまだ世間話を続けそうなので、「用件を早く言って下さい。私も忙しいのです!」と、大きな声を出してしまった。ご婦人は恐縮した様子で「すみません。よろしければ、これをご覧くださいますよう…」と、バッグから印刷物を1枚差し出して、二人して頭を下げて出て行かれた。修行不足で大きな声を出したのを少し反省…(-_-;)。
・受け取ったチラシを見ると、小さ目の文字で何やらギッシリと書いてある。読む気もなくイチバン後ろを見ると某宗教団体の名前が載っていた。
・写真1、昼前散歩にて。総合公園駐車場の隣の田圃では、いつの間にか刈り入れが済んでいた。2、野球場では少年野球。いつもは外野から撮っているが、今日はネット裏から。〔仕事&歩数〕しんぶん赤旗「読者の文芸」選考。4,854歩(左の足、すこし通常に戻ってきた)。
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今晩は。
板橋で暮らしているときは時々宗教関係の方が見えて勧誘をされましたが、その都度丁重に
お断りをしていましたが、朝霞のマンションに転居してからは一切なくなりました。只郵便
受けには墓や葬儀のチラシが配られています。”(-“”-)”
こんばんは~。やっぱりマンションになると訪問し難くなるのでしょうね。
これまでも、古着や古時計の買取り、家屋の点検などの訪問はありましたが、宗教の勧誘は初めてでした。まあ、後からチラシを見て分かったのですが。
相手が誰であっても、もっと鷹揚に対応する自信はあった?つもりなのですが、ご婦人の言い方が余りにも遠回りだったのと、選句が佳境に入ったところなので、カチンと来てしまいました。
おはようございます。
修行不足…につい過剰反応してしまいました。
相手にしてみればいい修行になったと思ってしまいました。
何を言われてもびくともしないよう心臓に鎧をつけて知らない家を回るのが彼ら(宗教団体の)の仕事。
悩みや迷いのある人にぶち当たったら、ここぞとばかり勧誘にあの手この手…
完司さんが声を荒げた? 高齢の男性が一人で店番。相手にしてみたらこれはカモかも、と思ったかも。
完司さんが忙しいことは、川柳をやっている人以外には通じない。
川柳を勧めてみたらよかったかも。
すぐ逃げ帰ったかも?
「かも」ばかり失礼しました。
こんにちは~、いま昼前散歩で、総合公園の駐車場に着いたところ。雨が少し強くなったので、運転席に座ったまま「ちょいとひとやすみ」と、スマホを開きました。
そうですね、落ち着いて、相手の話を聞いてから、「それよりも、川柳はいかがですか?」と、拙著【川柳の理論と実践】を謹呈すれば良かったですね。次からはそのように致します✌🌷