




・四万十市で2連泊したのは、中村駅から徒歩8分ほどのサンリバー四万十ホテル。そこの朝食会場で初めて体験したのが、「ご飯盛り付けロボット」。会場にあったのは【ご飯注ぎロボット】と書いてあったように思うが、写真を撮るのを忘れたので、先ほどネットで調べたら、写真(5)が出てきた。もっと他にも色々出てきたので、かなり普及しているのかもしれない。が、私は初体験だった。ホテル・アウィーナには「味噌汁注ぎ器」は有るが、「ご飯注ぎロボット」はない。
・「味噌汁注ぎ器」は、お椀にワカメや麩などを入れて、注ぎ口の下に置いてボタンを押せば汁が定量出てくる。一方、「ご飯盛り付けロボット」は、ロボットが照射しているスポットライトの下に茶碗を置くと、ロボットに「小盛り」「中盛り」「大盛り」という表示が出て、希望のボタンを押すと、直ぐにゴトンとご飯が落ちてくる。「盛る」というより「落とす」という感じ。私は酒のツマミはあれこれ食べるが、ご飯は少な目なので「小盛り」を押すと、間髪を置かずコトンと落ちてきて笑った。
・本日、昼前散歩では青空が広がっていた(写真1)。総合公園外周の農道ではさまざまな秋色(2~3)。セイタカアワダチソウも子どもの頃は可愛い(4)が、大きくなってくると憎らしくなる。まあ、それは熊も人間も同じではあるが…(-_-;)。〔仕事&歩数〕川柳塔11月句会向け作句等。6,362歩。
【6日7日のブログは休ませて頂きます】6日(金)は川柳塔社11月句会のため早朝に出発して1泊。7日(土)は高野山にて川柳塔碑合祀際。出席後連泊。8日(日)の昼頃に帰宅して更新予定です。
Loading...















































植竹団扇_団扇の噺_ISBN978-4-8237-1451-1.webp)


🍚盛り付けロボット🍚茶碗にコトンおもしろーい(笑)まだ経験ありません。
未経験ですか、私も初めて。ご飯が出てくる口と茶碗の間は15センチぐらい。
ご飯は「しゃもじでゆっくり」というイメージしかないのに、いきなり「コトン!」ですから、笑ってしまいました。
こんばんわ、ロボットさん仲間入りされたのですね。そのうち当日川柳のヒントも教えてくれるかもしれませんね
最初は何でも楽しいですね。
ご飯盛り付けロボットのことをネットで調べていたら、「寿司ロボット」や「軍艦巻きロボット」なども出てきました。配膳ロボはもう動き回っていて、これからは省力化のために「ロボット時代」になるでしょう。