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先ほど、大山滝句座会報をメール便にて発送。これにて年内急ぎのデスクワーク完了。あとは、早い目に取りかかると後が楽、という連載もの2つ。これは正月休みにでもゆっくりやるつもり。
というわけで、ホッと一息ついたら、今日はクリスマス・イブ。といっても孫たちへのプレゼントは昨日発送済みで、特別にすることなし。感慨もなし。
正月には、いろいろ懐かしい思い出もあり、感慨深いものがあるが、クリスマスの記憶はほとんどない。昭和17年生まれであるから、昭和25年で8歳。日本全国、まだ敗戦の痛手から回復しておらず、クリスマスどころではなかったのだろう。パーティーなどやった覚えもなく、プレゼントを貰った記憶もない。
子供の頃に経験がないことについては、当然のことながら、感慨もゼロ。したがって、クリスマスと言っても、嬉しくはない。哀しくもない。寂しくもない。ついでに言えば、特別のご馳走もない?だろう。今夜も、いつもと変わらず、焼酎の湯割りを飲むだけ。いや、クリスマス・イブだから、ちょっと多目に、やっつけるか…。



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