表記の誌上大会の締切は5月31日(木)必着です。まだの方、忘れておられる方々は、明日中に投函してください。遠距離は速達にしたほうが無難でしょう。案内チラシを紛失された方のために詳細を下に記します。
【和歌山県川柳協会発足20周年記念全国誌上川柳大会】
★題と選者
「 川 」 森中恵美子 小島 蘭幸 (共選)
「つなぐ」 村上 氷筆 新家 完司 (共選)
「リズム」 佐藤 美文 梅崎 流青 (共選)
「古 道」 三宅 保州 (謝選)
★投句数 各題2句
★投句用紙 専用の投句用紙があります。が、事務局で清記しますので、投句用紙を
お持ちでない方は、便箋などの用紙に各2句、と「郵便番号」「住所」「氏名」「電話番号」を、明記してください。
★投句料 1000円
★投句先 〒642-0011 和歌山県海南市黒江1-342 三宅保州 あて
★賞 各選者の最優秀句に呈賞。
★発表誌 投句された方に、発表誌を9月頃にお送りします。
本日、終日デスクワーク。表記誌上大会の作句&弓削川柳社同人推薦句選考&各種礼状など等、郵便局のポスト締切りの午後4時30分に間に合わせたもの丁度10通。残り3件は明日に持ち越し。

写真は、10年ほど前に行った沖縄土産のシーサー。重たいのを提げて帰ったのはいいが、適当な場所がなくて、ずっと私の机の上でブックエンドのような仕事をさせていた。
今日、家内が私の部屋を掃除したときに、「玄関に置いたら?」と提案あり。おーそれは名案かも、と置いてみたらピッタリ! 安普請の玄関だが、阿君も吽君もようやく張り合いのある役を得てご機嫌?のようである。が、問題は孫台風にぶっ壊されないかということ。襲来したときは、物置に避難さすか…。
(午後9時35分 追記)
晩酌途中の7時過ぎ、珍しくおしんちゃんからTELあり「お友達が、おみえです…」と言うので、誰とも確認せず「OKOK!」と出掛ける。おしん、火曜日というのに、カウンターにズラリ10名ほど。女性は1人だけ。手招きされた椅子に行くと、顔見知りが3名ほど。「今日は何かあった?」と訊ねると「観光協会の総会ですがな!」と突っ込まれた。そう言えば、拙宅も加盟していて、総会の案内書が来ていた。が、川柳第一主義で、それ以外の会合は欠席と決めているので、迷わず「欠席」に丸を入れて、委任状にハンを押して投函したのを覚えている。
「あっ、総会やったか、ゴメンゴメン!」と謝って、一件落着。あとはいつものように飲んでカラオケ。先ほどバイバイ! 今夜は珍しくチーママ欠勤でおしんちゃんだけだった。
すごい男の唄 85
お富さん 84
憧れは馬車に乗って 80
あこがれの郵便馬車 90
切手のないおくりもの 87
さようなら故郷さん 84
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