表題の「誌上川柳大会」のチラシ。先日の「西日本川柳大会」で小林妻子さんから拝受。
チラシの写真だけでは分かりにくいので、下に書き写します。どんどんご応募ください。
【川柳大原600号誌上大会】
兼題と選者 (各題2句)
【 旅 】 小島蘭幸 (広島)
【さわやか】 新家完司 (鳥取)
【長閑(のどか)】 倉益一瑶 (鳥取)
【 無駄 】 尾原洋子 (津山)
【 思案 】 西山晴々 (美作)
【ほどほど】 神原日出夫 (西粟倉)
【 余韻 】 小林妻子 謝選
投句用箋 : 20㎝×4㎝のものを使用。名前は書かないで下さい。
住所・氏名は封筒にはっきりお書きください。
当方で受付順に番号を付けます。
投句締切 : 平成26年2月末日です。
参加費 : 1000円(小為替でお願いします)
投句先 : 〒707‐0425
岡山県美作市下庄町785 小林妻子 宛
主 催 : 大原川柳社
本日午後5時20分頃、散歩道の夕焼け。昨日、倒れた稲架(はせ)を1人で起こしていた初老の男性、残り三分の一ほどを置いて帰ってしまった。明日また頑張るつもりなのだろうか。写真では見えにくいが、下の方の左に、起こした稲架が見える。あれが全部台風で倒されていた。
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