


・ゴミ屋敷のような自室、今日の午前中に少し片付けをしていたら、隅っこの段ボール箱の中から「純銅製」と書いてある紙箱を発見。開けてみると、大野風柳師の達筆で「水掬う片手の量はしれたもの 風柳」と刻印されている銅製のペン皿(写真1)。使ったことがなく新品なのでピッカピカ。いつ頂戴したのか?覚えていない。右側のコケシは、柳都大会の選を仰せつかったときに頂戴したもので、これも達筆で「母の日に笑ってくれる母がいる 風柳」と記されている。このコケシは本棚に飾っている。
・本日は曇りときどき晴れだったが、やはり蒸し暑かった。写真2は、昼前散歩でタケノコを採った藪の中にて。タケノコ採りから免れて若竹に育った竹たち。3、道端にいたカマキリの子ども。〔仕事&歩数〕塔社向け「愛染帖賞」選考。7,834歩。
Loading...



















































