・昨日、集落の放送で、同じ2班のAさん(80歳)が亡くなられたと班長からお報せあり。Aさん宅は拙宅と少し離れているので、お会いすることは少なかったが、集落の総事(溝掃など)では同い歳ということもあって話しが弾んだ。奥さまに先立たれたあと、数年前からケアホームに入所されていたが、娘さんからはお元気だとお聞きしていただけにちょっとビックリ!
・昨年から今年にかけて、友人知人の訃報が相次いでいる。私が高齢になったのだから友人知人も高齢になっているのは当然で、旅立つ人も多くなるのは仕方がないのだろうが、コロナ禍の自粛やディスタンスによって「生きる活力や朗らかさ」が削がれているのではないかとも思う。
・写真は散歩道の農道脇にある古くて狭い石段。この石段を上り詰めた奥の方に手作りの小さな祠がある(以前に写真をアップしたことあり)。〔仕事と歩数〕センマガ向け「名句鑑賞」。6,456歩。
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完司先生こんばんは、私たち柳社の方も突然亡くなられびっくりしています。最近は高齢の方が亡くなられるニュースを良く聞きます。
写真の祠?は古いですね。
ありがとうございました。
こんばんは~、そうですね。高齢の方がお亡くなりになるのは寿命なのでしょうが、上にも書きましたが、コロナ禍の自粛によって気持ちまで萎縮して元気がなくなっているのも1つの要因ではないかと思っています。
小さな祠はこの狭い石段を登り切った奥の方にあります。
完司さん
おはようございます。
私もたった今、自分の会のホームページ掲示板に書き込んだところですが
わずか一週間の間に、73歳と、76歳の、すこしだけ先輩の大切な友人を亡くしました。
76歳の人は昨日一人で亡くなっているところを発見されて、死因もまだ不明だそうです。
コロナ禍のトンネルを抜け出せそうな今こそ、自分も周りも気をつけないといけませんね。
と、自分に言い聞かせます。
むつかしいことのひとつに死んだふり
死んだふりなんかしている暇ないですよ。しっかり生きて悔いを残さないように
いたします。
おはようございます。
73歳と76歳、まだ若いですね~。惜しいことです。
新聞の訃報欄を見ても、アバウト8割ぐらいが80歳以上、その半分ぐらいが90歳以上。ときどき100歳以上が目につきます。
そうですね、人生百歳時代と言われるようになりました。お互いに川柳を杖にして、死んだ振りなどせずに、頑張って行きましょう!