第58回 西大寺会陽川柳大会
朝、7:40分出発。10:00ジャスト、会場の「西大寺ふれあいセンター」着。
【西大寺川柳大会】出席者181名。
ピカピカの今日をどうぞと陽が昇る ちっぽけなこころ南へ行きなさい 僕の顔狙って飛んでくる黄砂 朽ちるなよ退職金で買った株 にんげんをそっとつないでいる言葉 錠剤はルビーに...【続きを読む】
ワールド・ベースボール ~ おしん
ワールド・ベースボール第2戦。強敵韓国との戦い。晩酌のあと、焼酎ストレートをちびちびやりながら楽しんでいたら、悪友AからTEL。「今、ワールド・ベースボールのええとこ…」と言ったが、「おしんでも観れるで!」ということで、おしんへ。先客3名。カラオケの途中ときどき、野球観戦。うたった歌「美貌の都」「中...【続きを読む】
スリランカ(その10)
写真1: 香辛料店の入り口の花々。珍しい花が多かった。写真2: 香辛料店付属のハーブ園にて。ガイドが手にしているのはバニラ。写真3: ろうけつ染めの店。「写真ばっかり撮っていないで買ってよ!」写真4: ろうけつ染めの店にて。仕事中の女性。
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スリランカ(その9)
【世界遺産 ポロンナルワ】【大傑作3石像 ガル・ヴィハーラ】
写真左: (その8)でも紹介した坐像。高さ4,6m。写真中: 上記坐像の右側にある立像。高さ7m。仏陀が涅槃に入って悲しみに暮れている仏陀の一番弟子アーナンダの姿、という説がある。(現地ガイドさんも、アーナンダさん)写真右: 上記...【続きを読む】
また、おしん…。
晩酌が済んで、ワールド・ベースボールを観ていたら、悪友Aから「奥さんはまだ帰られていませんか?」というTEL。木曜日はミドリさんのコーラス練習日だと知っているらしい。「Bさんと2人、さびしく飲んでいます…」という言葉にほだされて?、おしんへ。数曲うたったが、井上ひろしの「別れの磯千鳥」で88点ゲット...【続きを読む】
スリランカ(その8)
【世界遺産 ポロンナルワ】写真いずれも、ポロンナルワの仏教遺跡群にて。 ポロンナルワは、10~12世紀の間にシンハラ王朝の首都があった所。全盛期には、タイやビルマから僧が訪れるほどの仏教都市として栄え、その栄華を伝える遺跡群がたくさんある。写真は、その中のほんの一端。
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坐禅会 ~ おしん
本日は、第1水曜日にて、医光寺坐禅会。午前5時前起床。医光寺着5:25分。きっちり着込んでいたので寒くはなかったが、足先が冷たかった。(坐禅には靴下を履けないので)坐禅のあとの若和尚の話。近々、本山、総持寺へ修行に出かける若い人の依頼で、心構えなどを話したときのこと。修行の厳しさを包み隠さず率直に語...【続きを読む】
また、冬!
こちら鳥取、本日終日小雪。寒いので散歩もせず、終日デスクワーク。
写真は、それぞれ、昨日の人形トンネル、鳥取側。今日はもっと積もっているだろう。写真右、昨日の帰宅途中で気がついた。愛車カルディナがちょうど180000キロ。記念にパチリ。平成7年の秋に購入して今年の秋で14年になる。エンジンは...【続きを読む】
スリランカ(その7、の続き)
写真1: ルワンウエリ・サーヤ大塔外側の塀にいる象さん。写真2: 参拝の人たちの休憩用テント。左端に塀と象さんが見える。写真3: 大塔の境内で祈る人たち。写真4: 岩肌を掘った小さな寺院。イスルムニヤ精舎。大塔の南2キロあたり。
なお、下記の菩提樹は、ルワンウエリ・サーヤ大塔の境内にあるの...【続きを読む】
スリランカ(その7)
【世界遺産 アヌラーダプラ】アヌラーダプラは、2500年以上前に築かれたスリランカ最古の都市。紀元前3世紀にインドから仏教が伝えられてから仏教都市として発展。仏教は、このアヌラーダプラからスリランカ全土へ、そしてタイやミヤンマー(旧ビルマ)、カンボジアヘと広まって行った。
写真1: 高さ5...【続きを読む】
永藤弥平さんの米寿を祝う会
昨日は、川柳展望社の大先輩である永藤弥平さんの米寿を祝う会に出席。1日、朝8:00出発。新大阪駅前メルパルク駐車場着は11:30分。梅田の紀伊國屋にて時間つぶし。ほしい本もあったが、買っただけで読んでいないのが数冊、放置したままなので「それを読んでから」と、我慢。 午後2時前: 阪急豊中駅横のエト...【続きを読む】
スリランカ(その6)
写真左より: 初日の空港から、最終日の空港までお世話になった観光バス。現地の旅行会社「ジェット・ウイング社」のもの。現地ガイドのアーナンダさんもここの社員。そのバスのフロントに吊るしたバナナ。アーナンダさんが、途中どこかの店から買ってきてぶら下げ「欲しい人はいつでも食べて下さい…」。これを...【続きを読む】
知人の孫事故死 ~ おしん
今夕、NHK鳥取ニュースにて「琴浦町で、幼児がバックしてきた車に轢かれて…」と言っていた。が、名前だけではピンと来ず、「悲しい事故だなー」と思いながらも、聞き流していた。晩酌をしていたら、いつもの悪友AがおしんからTEL。「えらいことや! Mちゃんの孫が…」と聞いて、初めて知人の孫(外孫、Mさんの三...【続きを読む】
スリランカ(その5)
写真左: ダンブッラ近くの「カンダラマ・ホテル」。「密林に埋まる」ことをコンセプトに設計されたホテル。全長900?メートルという大きな建物だが、今では設計通り樹木や蔓に覆われ、外観は目立たない。密林に埋もれた目立たないホテルだが、中は快適なリゾートホテルで食事も最高! ダンブッラにも世界遺...【続きを読む】
スリランカ(その4)
テロ騒ぎや、しつこいサポーターなど、マイナスイメージを先にアップしたが、スリランカの名誉のために付け加えると、テロ騒ぎに遭うまでは、「もう一度来たいねー!」という声が多かった。それほど穏やかで、人々の表情の明るい国であった。
インドでは学校へ行けない子供が多く、制服を着て集団で登校している...【続きを読む】
銀 ~ おしん
今夕、悪友からTELあり。みどりさんの「えー、またー? 連日ですねー!」という牽制球を聞き流して、夕暮れの街へ。季節の魚がうまい居酒屋「銀」。ノドグロの煮付け、ヨコワの刺身、ハラスの焼いたの(小生の好物)など等。生ビールで乾杯後は一升瓶でキープしている「いいちこ」の湯割りでガンガン。かなり出来上がっ...【続きを読む】
スリランカ(その3)
【世界遺産 シーギリア・ロック】(その2)の続き。写真左は、岩山の頂上に築いた王宮の跡。次は、王宮跡からの眺望。続いて、頂上へ登る狭い鉄の階段。右端は私。
日常を忘れ、見知らぬ土地の風物を楽しむのが旅の醍醐味であるが、時には「生きる」という現実、人と人の葛藤を目にして心が暗くなる場面がある...【続きを読む】
スリランカ(その2)
【世界遺産 シーギリヤ・ロック】写真左: ジャングルの中にそびえ立つ岩山「シーギリヤ・ロック」。高さ195メートル。頂上の面積1,6ヘクタール。5世紀の後半、王位継承権を巡って父を暗殺したカシャーバは、腹違いの弟モッガラーナの復讐を恐れ、この巨大な岩山の頂上に宮殿を建て移り住んだ。最終的...【続きを読む】
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