本日到着の『緑』を開いてビックリ! 「(前略)…諸般の事情により、会を閉じ、小誌『緑』もこの7月号・670号を以ちまして、終刊とすることといたしました。…(後略)」と、渡辺和尾主宰の言葉が記されたチラシが挟まれていた。
和尾さんとは、時実新子個人誌であった頃の「川柳展望」時代からのお付き合い。それほど親しくはなかったが、「緑」の大会選者や誌上競詠の選を務めさせていただいたこともある。チームワークのある会だと思っていただけに、急な閉会でチョッとびっくり!!
鈴鹿川柳会主催「インターネット句会7月例会」の発表あり。6月は没だったが今回は珍しく共選の2人から抜けていた。課題は「試合」。米山明日歌・吉崎柳歩(共選)
生き残りレースに挑むウォーキング
本日、4週に1度の検診のため昼前散歩は出来ず。午前中で1,200歩。夕刻の散歩で頑張って何とか7,000歩のハードルを超えることが出来たが、1度に6,000歩はかなり厳しいと解った。やはり2度に分けて無理なく続けるべきだと再認識。本日7,196歩。 写真①、総合公園の珊瑚樹。ほんのり色付いて、ここにも小さな秋。②、終刊のチラシが入っていた「緑670号」。
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