本日、久しぶりに山小屋へ。春に植えこんだ宇宙芋(エアーポテト)の様子を見るのと支柱を立てるため。途中、ホームセンターに寄って支柱を購入。10時50分ごろ山小舎に到着。放置したままであったが、どの芋もしっかり蔓を伸ばしていた。しかし、雑草も伸びていて芋の蔓を傷めないように取り除くのが面倒だった。特に蔓性の雑草が絡み付いていたので丁寧に取り外し。支柱を取り付け。のち周囲の雑草を唐鍬でガッシガッシ退治。以上でアバウト40分ほど動いただけで汗びっしょり。帰宅は昼前。汗をかいた割には午前中で1500歩ほどだった。が、夕刻の散歩を加えて本日5218歩。
写真1、山小屋への細い道に入る手前の県道脇の紫陽花。2、小屋の西端からの眺望。雑木が伸びて視界が悪くなってきたが、崖の途中に生えているので、独力での伐採は危険。 3、朽ちて穴が開いたテラスから雑草が顔を出していた。4、2段目の土地。藤棚が朽ちたあとは放置したままで、半分ほどは笹や竹が進出して原始に戻りつつある。5、支柱を取り付けたら宇宙芋の蔓が「ありがとうございました!」と頭を垂れていた。
次々と誌上大会が企画されて案内チラシが届いていますが、取り敢えず「締め切り順」、丁度、6月末(松江川柳会)・7月末(川柳えんぴつ社)・8月末(鉄道人連盟)の3つをご紹介いたします。発表誌が勉強になりますので奮ってご応募ください。
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【松江川柳会主催 第3回全国誌上川柳大会】
締め切りは今月末です。あと4日ほどに迫ってきました。共選の発表誌は勉強になりますので奮ってご応募ください。また、ひとりで何口でも参加可能(参加料・1口につき1,000円)ですので、余力のある方はご遠慮なく投句してください。応募要項など詳細は右をクリックしてください。⇒ 第3回 全国誌上大会 PR
【川柳えんぴつ社 第3回川柳誌上大会】
課 題 「雑詠」「ギャップ」(1題2句詠・各題5名共選)
「雑 詠」 岡崎 守・津田 暹・島田駱舟・赤松ますみ・八甲田さゆり
「ギャップ」 髙瀬霜石・新家完司・美馬りゅうこ・平田朝子・玉井たけし
・投句は専用紙(コピー可)。無い場合は問合せ先へご請求ください。(私も持っています)
・作品は未発表の自作に限ります。
・作品・住所・雅号・郵便番号・電話番号を明記して下さい。
・投句料、 1,000円。(切手不可。郵便小為替、郵便振込をご利用ください)
口座番号 00750‐8‐2600 加入者名「川柳えんぴつ社」
・締め切り 2019年7月31日(水)当日必着
・投句先 〒939‐2729 富山県婦中町響の杜297‐28
川柳えんぴつ社誌上大会係 山下 功 宛
・問い合せ先 090-2833-4361 川柳えんぴつ社会長 坂下 清
・発 表 川柳えんぴつ誌2020年4月号(予定)
・表 彰 秀句賞・入選者賞
・主 催 川柳えんぴつ社
【第1回 全国鉄道川柳人連盟・誌上大会】
兼題と選者(各題2句・2名の共選)
「 春 」 梅崎流青(福岡) 熊谷岳朗(岩手)
「 夏 」 江畑哲男(千葉) 両川無限(鳥取)
「 秋 」 新家完司(鳥取) 田中寿々夢(群馬)
「 冬 」 小島蘭幸(広島) 長谷川酔月(秋田)
投句締切 令和元年8月末日(当日消印有効)
参加料 1,000円(定額小為替等)発表誌呈
発 表 鉄道川柳11月号(10月末発行予定)
投句要項 所定用紙または便箋に4題8句を連記
・賞 各選者特選句に呈賞
投句先 〒719-0104 岡山県浅口市金光町占見新田1325‐10
北川拓治 宛 TEL0865‐42‐6039
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