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4月の文京川柳会は、鑑賞の実践のうち「バレ句」。
江戸のバレ句は、解説を聞かないと判らないので、いまひとつ反応が鈍いようでしたが、昭和のバレ句は、共感の世界でドキドキ。
互選1題と課題3題、大きな声での合唱をこなして清々しく閉会。

今度は、課題に「バレ句」をやってみようなどと、大胆な声も聞かれました。

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