写真上: 本日昼前の散歩道にて。トウモロコシの壁。このトウモロコシは毎年アップしているが、にんげんが食べるのではなく、牛の飼料用。
ホームグランドの「大山滝句座」の例会日は第3日曜日だが、明日は「松江大会」と重なっているので、本日にさせていただいた。松江に出席する人にとっては連日になり、メチャ蒸し暑い日だったので、出席者は少ないだろうと思っていた。が、久しぶりの人も数人おいでいただいて、通常通り楽しい会にしていただいた。皆さん、サンキュー・ベリマッチ!でした。
【 大山滝句座 7月例会 】 出席20名。欠席投句2名。
視界から消したい人が二、三人
苦い記憶を消す新しい苦さ
妻よりも子や孫よりも飲み仲間
戦争の出来ない弱い国でいい (他6句)
晩酌終了後、8時より三馬鹿大将でおしん。土曜日のおしん、我々3名以外は7~8名。顔馴染みや珍しい顔など、カウンター8割の入りでまずまず賑やか。歌うのが好きな人が多く交代で4曲歌ってバイバイ。
男の横丁 石原裕次郎 87
くちなしの花 香西かおり 85 (渡哲也バージョンではなかった)
惚れたって駄目よ 和田弘とマヒナスターズ 74 (はじめてチャレンジ)
和歌山ブルース 古都清乃 83
Loading...


















































おはようございます。
昨夜おしんでは消化不良だったのでは― 僕は地域の会合後、いつもと違う店へ。(カラオケ設置なし)普段、小誌「明日香」を居酒屋とその仲間数人に都度あげている。ネットをやる二人が(明日香の編集後記読み)大兄と僕の関連?知っていて「あんた鳥取の大将には、到底かなわないね。」(飲みに行く回数)「それは俺も認める。鳥取の大将に触発されて、いつもの店に行く回数増えたようなもんでよ」「負けずにやったほうがいいぞ」「先日の健診で尿酸が基準を越え、治療せよとあるので、まず勝てないだろう」等の話題でした。
おはようございます。
そうですね。あと2~3曲は歌いたかったのですが、歌う人が多かったので、マイクを独占するわけにもゆかず…。
飲みに行く回数? それは圧倒的に大兄の方が多いでしょう。小生など1週間か10日に1度ほど。まったくの優等生、飲兵衛の模範です。てなことを言うと、誰からも「ウッソー、毎日のように行ってるくせに!」という突っ込みが入るのですが、それは、あくまでも『印象』であって、実情は月に数回程度です。
本日は「松江大会」。また懇親会がありますので、重忠さんに乗せて行ってもらって、帰途はJRです。
「飲む・歌う論議に割り込み参加」
『飲む、歌う』という漢字の部首になぜ、「欠」という字が使われているのか、私の長い懸案で、調べてみました。
「欠」は、象形文字で、人が口を開けている状態を言うそうです。
「欠伸」は「あくび」とは読みづらいけど、口を開け大きく伸びをしている状態、という漢字であったかと、やっと今、納得。
口幅ったいことを言い、ごめんなさい。
まいど!
はは~、なるほど。「欠」は人が口を開けている状態ね。なんとなく納得です。口を開けている状態は、こころがフリー、なのですが、どことなく、こころが欠けている、というような感じが、よくわかります。