昨日(24日)、朝8時30分出発。南久宝寺問屋街着は12時前。行きつけの問屋2軒からチマチマ仕入れ。1時前出発。1時10分頃、ホテル・アウィーナ駐車場着。
【川柳塔社 臨時常任理事会】 出席21名。
午後1時30分より、アウィーナ2階会議室にて、【川柳塔社臨時常任理事会】。
主な議題は10月12日(土)に迫ってきた「第19回川柳塔まつり」について、最終打ち合わせ。大勢のお客様を万全の態勢でお迎え出来るように、各部会に落ちはないか詳細に検討。終了15時過ぎ。
『来た道を帰ろう無事に着くために 岩名 進』 という句を思い出しながら、来た道を帰って、7時過ぎ帰着。
本日(25日)、晩酌していたらいつもの悪友からTELあり。晩酌を済ませて、午後7時過ぎおしんへ。何気なく半袖で外へ出たら(おっ、寒いな!)と思うほど温度が下がっていた。距離にして40メートルほど。着替えるのも面倒でそのまま出かけたが、おしんの店内は暖かかった。
3馬鹿大将集合。先客は顔見知りばかり。愉快に談笑して、6曲歌って先ほど帰着。
最初に歌った「貝殻節」は、カラオケでは初めて?だが、「川柳塔まつり」の懇親会で山陰グループで壇上で歌うための「歌詞の順番確認」のため。ネットで歌詞を調べても、順番とか歌詞が大いに異なる。懇親会のカラオケではどのような歌詞が出てくるか不明だが、「カラオケつながり」ということで、大きくは違わないだろうと思って、確認した次第。だが、私の低い声は民謡には合っていなかった。
貝殻節 鳥取県民謡 79
切手のないおくりもの 財津和夫 87 (ときさんと)
東京の灯よいつまでも 新川二郎 82
小樽運河 都はるみ 80
山蔭の道 若原一郎 86 (ときさんと)
唐獅子牡丹 高倉 健 83
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こんばんわ カラオケにおじゃまいたします。
カラオケでの民謡ははじめてのようですね。ご当地の「貝殻節」歌えないけれど聞いたことはあります。独特のかけ声?カワイヤノーカワイヤノーだったでしょうか。愛唱歌の「山蔭の道」はさすがに高得点を出しましたね。
おはようございます。はい、民謡はカラオケで歌ったことはありませんね~。「貝殻節」いいですよ、覚えて歌ってください。
「山蔭の道」、言われて思い出しました、ときさんと一緒に歌ったのでした。書き加えておきます。名曲ですね。青春が蘇ります。
【山蔭の道】 昭和31年(1956)
歌手:若原一郎 歌詞:高橋掬太郎 作曲:飯田三郎
♪ 白樺そよぐ やまかげの
丘の細道 どこまでつづく
ああ君恋し 思い出の
あの日につづく この道悲し
おはようございます。大兄、本日は早いですね。
「山陰の道」なつかしいですね! むかし、ラジオで聞き、歌ってました。中学の頃でしたね。
昨夜、いつもの居酒屋に行きました。店内凄く静か。客が数人いるのに誰も歌ってない。マスターが「知っていると思うけど隣組の○○さんが亡くなった。家は防音装置もないので1週間カラオケ自粛します」とか。偉い! 僕も自粛して(焼酎ウーロン割り2杯)で帰宅。
今朝、5時に起き30分程の散歩、台風余波の風が肌寒かったです。
おはようございます。
久しぶりに歌ったおかげか、グッスリ眠れて、5時過ぎに目が覚めました。
「山蔭の道」、そうですね。世に出たのが昭和31年、ということは我々は14歳。それからヒットしたから、多感な頃の心に沁みている、ということでしょう。
「1週間カラオケ自粛」、マスター偉いですね。おしんも防音装置ありませんが、両隣がガソリンスタンドと物置なので自粛経験なし。風の向きによっては私の部屋まで聞こえてきます。