・川上大輪さんの逝去に伴い「川柳塔わかやま」が終刊。本日、終刊号(写真3)が到着。表紙裏に掲載されている文章は下記の通り。
・【 「川柳塔わかやま」終刊 「川柳塔わかやま」は、本号をもって終刊いたします。 昭和45(1970)年8月、垂井葵水主幹のもと「川柳わかやま」創立。昭和48(1973)年11月、野村太茂津が二代目主幹。平成元(1989)年2月、川柳わかやまを川柳塔わかやまに改称。平成4(1992)年10月、牛尾緑良が三代目主幹。平成20(2008)年1月、川上大輪が四代目主幹。創立以来、55年の年月が経ちました。 55年の長きにわたって続けてこられたのは、歴代主幹のもと、同人・誌友並びに柳社を超えて応援してくださった皆さまのお蔭です。長年の間「川柳塔わかやま」を愛してくださり、本当にありがとうございました。 令和7年7月 川柳塔わかやま吟社同人一同 】
・各地の水ガメの水が干上がってきて、雨が欲しいところだが、本日も憎らしいほどの快晴。写真1、昼前散歩の農道にて。飼料用トウモロコシ畑の上の雲。2、鳴き終えた蝉が駐車場で息絶えていた。〔仕事&歩数〕7月末締切に向けて作句&投句。7,043歩。
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おはようございます。
塔誌8月号の(大輪さん最後の句)、拝読いたしました。
和歌山での国文祭の時に電車で同席しました。
有田駅から「近道があるからついておいで」とお世話をして
頂きました。おかげさまで楽しい国文祭になりました。
大会の思い出の一コマとして大切にいたします。
暑いのでご自愛ください。6000歩で我慢しています。
おはようございます。変換ミス、修正させて頂きました。
そうですね、いつも穏やかで人付き合いが良くて親切な紳士でした。
胃癌の手術をしてスッキリして、すぐにカムバックすると思っていたのに、何だか次第に体調を崩して…。私より5つも若いのに、ほんとうに残念です。
はい、この猛暑が収まるまで、散歩も無理せぬように、くれぐれもお大事に!