・本日、第1水曜日にて医光寺坐禅会例会日。4時半起床。45分出発。5時より開始。本日の参禅者7名とお寺さん。アバウト30分で終了。のち本堂で般若心経声明、のちミニ法話頂戴。のち別室にて朝粥・漬物・お茶・お茶菓子を頂戴してしばし談笑。話題のひとつが米価の事、ほかあれこれ。6時40分頃?辞去。写真1は帰路の直線道路にて。寺のある上郷谷(通称)を振り返って。往路でも立ち込めていた朝靄がまだ晴れていなかった。
・写真2、総合公園のブタナとアジサイ。このブタナは先日。刈り取られたが、直ぐに伸びてきてまた花を咲かせている。だが、花はかなり小さくなっている。3、夕刻散歩の農道にて。ふと見ると、ほとんど見えない透明の細い糸にぶら下がった虫が、身体を曲げたり伸ばしたりしている。よく見ると、少しずつ枝の方へ上がっているが、気の長い話である。〔仕事&歩数〕大山滝句座「前号再見」&互選表作成。7,115歩。
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完司様
空中にぶら下がった虫にカメラが食らいついた。「よく見ると少しずつ上がっているように見える気の長い話だ」とカメラマンが言っておられます。木村伊平も手賭けた事もないような不思議な被写体に感動しております。素晴らしい写真とブログありがとうございます。
おはようございます。有り難うございます。
糸が見えないので、空中で体を丸めたり伸ばしたりしている姿が不思議でした。
その度に少しずつ上に登っているのですが、枝まで1メートル以上もあるのです。その枝から降りてきたのでしょうが,,,,。何をしょうとして降りてきたのか?また、何を考えて登っているのか?人間の私にはさっぱり分からず、本当に不思議な光景でした。