先週は川柳行脚が忙しくて、おしんにも行けなかったが、本日、久しぶりに3馬鹿大将集合(4馬鹿の内の1馬鹿は風邪、とのこと)。
午後7時15分より9時過ぎまで、2時間弱、談笑&カラオケ。先ほどバイバイ。
歌ったのは、すべて「春」を意識して…。
早春賦 (唱歌) 84
ふたりの春 (川中美幸) 83
梅と兵隊 (田端義夫) 78
春が来た (唱歌) 89
花 (唱歌) 86
みかんの花咲く丘 (唱歌) 90
鐘の鳴る丘 (唱歌) 90
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おはようございます。
本日、印刷所に「明日香・4月号」の原稿(USB)を持参ゆえ
最終確認で5時前から、パソコンに向ってます。
「おしん」ちゃん、でのカラオケ川中美幸、田端義夫の歌は
(聞けば「アーあれか」でしょうが)恥ずかしながら不案内。
勿論唱歌は全てOK。本当に春が来ましたね、頑張りましょう。
完司大兄、連日の川柳行脚ご苦労様でした。
おはようございます。早朝からのお仕事、ご苦労さまです。
「梅と兵隊」「ふたりの春」ともに曲名で検索すると、YouTubeで出てきます。
「梅と兵隊」の点数がイマイチなのは、どこか外れているのでしょう。修正しなければいけません。が、外れて頭に入ってしまったのはなかなか修正できません。
学校唱歌はいいですね。汚れたこころが洗われるようです。(ほんまかいな?)
唱歌はさすがに点数がいいですね。歌の苦手なボクでも歌えそうな曲ばかりで懐かしい。うちでそっと口ずさみました。
おはようございます。唱歌はメロディーが単調なので、外しさえしなければ良い点が出ます。
「そっと」ではなく、大きな声で歌ったらロングブレスと同じ効果がありますよ。カラオケで歌った翌朝は腹が「グー」と減っています。
私は酒を飲んでのカラオケ以外は人前では歌いませんが…。
「わらべうたどなたもいないときうたう 完司」
おはよう御座います。また、カラオケにおじゃまします。端やンの ♫春まだ浅き戦線の・・・♪いいですね。春の歌オンパレードでしょうか。数多い選曲の中で女性歌手の持ち歌は、おやりにならないのでは?と勝手に思ってましたが、ふたりの春 (川中美幸)を発見いたしました。
はい、「梅と兵隊」いい曲です。戦線から遥かな母を想って「せめて一輪、母上に~」というところなど、柄にもなくしんみりしてしまいます。
女性歌手の持ち歌、ときどきやります。香西かおりの「雨酒場」や「居酒屋・敦賀」、それに、都はるみの「古都逍遥」など。でも女性の歌はキーが合わないことがありますので、難しいです。
早速、貴重な「新子エピソード」ありがとうございます。新子さんは、マメな人であちこち旅をされていたようですね。山陰での旅では、手料理にもてなされ、土産をいれるポシェットをもらって、泣き虫新子は、その場で感激の涙を流しませんでしたか? 帰り道では、”鐘が鳴る丘に春がきた”と鼻歌が出ていませんだしたか? 筆まめはよく分りますが、嫁がれるときのお父さんの「何も欲しがらない子ですが、切手代だけは不自由させないように・・・」の一言がシャレていますね。「この子にこの父あり」いやいや「この父にこの子あり」。
いや、エピソードなどではなく、他人からは興味のない単なる思い出話のようなもので、お恥ずかしいことです。
拙宅に寄っていただいたのは、まだ「川柳展望」をやっておられた頃。天根夢草さんの車で、鳥取を経由して島根へ向かう途中でした。物見遊山ではなく、どなたか(島根県の方ですが、名前が出てきません)の葬儀に参列されるためでした。