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ちょっと地元自慢になりますが、1月5日の日本海新聞に下記のような記事が載っていましたのでご紹介します。(青や赤や太文字は私のアレンジ)

【 宝島社が発行する月刊誌「田舎暮らしの本」の2月号(1月4日発売)で2022年版「住みたい田舎ベストランキング」が発表され、琴浦町人口1万人以上3万人未満の町で「若者世代・単身赴任者が住みたい町」と「子育て世代が住みたい町」の2部門でどちらも2位に入った。自然、商工業、農業、漁業など多岐に渡って盛んなところが評価された。ランキングは13年から毎年企画され、今回で10回目となる。移住支援策、医療、子育て、自然環境、就労支援など276項目のアンケートを実施し、751の自治体からの回答を基に数値化。今回は人口別に5グループに分けてランキングをつけた。同町は「シニア世代が住みたい町」にも8位につけた。また、市町村の規模に関係なく、エリアごとのランキングも発表され、中国エリア(67市町村)の中でも同町は「若者―」「子育てー」の2部門でどちらも2位を獲得した。(後略)】

43年前に関西から移住した私も「住みにくい」と思ったことは一度もない。海も山も近くて魚介類や農産物も新鮮。空気も水も地酒の鷹勇(たかいさみ)も美味い。だが、「弁当忘れても傘忘れるな」という冬場の天候だけは苦手。宝くじが当たったら宮古島に別荘を建てて、冬場はそこで暮らそうと思っているが、今回の年末ジャンボも買い忘れたので当たらなかった…(-_-;)

写真1、本日昼前散歩での総合公園遊歩道。いちばん多い所で、まだらに残雪あり。2、夕刻散歩での夕映え。〔仕事と歩数〕塔誌向け「せんりゅう飛行船」。5,847歩。



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