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本日、朝10時過ぎ出発で、家内がクラスメートと年に1度の1泊温泉ミニ旅行。今年は島根県の玉造温泉とのとこ。10時過ぎに友人の車が迎えに来て下さって出て行った。大阪から2名が合流して一行は6名とのこと。

ということで、朝から店番をしながら「愛染帖」の選考にかかる。開店休業のような店なのでラクチンと思っていたら、今日は午後から久しぶりの快晴ということか、次々と来客あり。もちろん、丁重に対応してトラブルもなし。無事に6時25分閉店。              午後6時30分より「おしん」ちゃんの35周年記念パーティー(飲み会)。おしんちゃんの話では35年前の3月20日に開店とのこと。何を隠そう第1号の客がわたくし。花束も酒も提げず、まだ明るい5時過ぎに「おめでとうございま~す!」とドアを開けたことを覚えている。本日の参加者は親しい飲み仲間ばかり、別嬪1名入れて合計8名。飲んで歌って先ほどバイバイ。愉快な春宵一刻であった。                       本日散歩は出来なかったが3853歩(9時過ぎに文化協会の総会の会場予約で「まなタン」まで往復徒歩&おしん欠席の1名に弁当と蒲鉾をお届け)。                写真どこかのグループからの祝いの花(私たちは祝金)。2店内に貼ってあった御礼3おしん奮発の豪華弁当。これにプラスしてタップリのお刺身あり。4おしんからのお土産の祝い鯛(全長25センチの蒲鉾)。

  古都逍遥        90

  六甲おろし       90  

  街のサンドイッチマン  92(写真下)

  宗谷岬(ダ・カーポ)  90♪流氷とけて~春風吹いて~ハマナス咲いて~カモメも鳴いて

  アメリカ橋       91

 

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 おしんちゃん開店35周年”にコメントをどうぞ

  1. 半畳亭 on 2019年3月20日 at 7:55 AM :

    NHK朝ドラにありそうな光景が目に見えるようです。おうらやましい。柳亭痴楽はいい男、鶴田浩二や錦之助、あれよりぐーんと(でしたか)いい男。懐かしいなあ。わたくしは下戸のうえにカラオケにも行きませんが、同年代かそれ以上の世代のカラオケ十八番は「〽影か柳か~、勘太郎さんか~」だとか聞きました。子音kと母音aとの組み合わせを重ねた歌い出しは確かに調子がよく、ヒットしたのもむべなるかなと思います。いや、わたくしも自室半畳亭で一人カラオケによう歌います。お喋りついでに言えば、同じ佐伯孝夫作詞の「湯島の白梅」も、じつに巧く作っていますねえ。

    • 新家 完司 on 2019年3月20日 at 8:55 AM :

      おはようございます。よく飲んだ割にはスッキリしています。
      ♪影か柳~かは「勘太郎月夜唄」ですね。私も好きでカラオケでもたまに歌いますが、この歌、おしんの「通信カラオケ」では採点が無かったように思います。古い歌ではたまに採点のないのがあって拍子抜けさせられます。「湯島の白梅」もカラオケでやったことある?ような記憶があります。

  2. サスケ on 2019年3月20日 at 9:23 AM :

    「歌い上手でおしゃべり上手ーおしんちゃん 」
    4日ほど前のことです。
    梅田から飛び乗った電車に空席があったので、「ラッキー」と思い
    座ったら、隣に座したオバサンが凄い形相で睨みつけてくるのです。
    私は「何だ? 何があったんだ?」と周りを見渡すと女性ばっかり。
    オバサンは「ここは女性専用よ!」と表情で訴えていたのです。
    その表現力のうまさに私は「このオバサン、歌がうまいのだろうな」
    と・・・その日の日記に書きました。
    ※ カラオケで高得点を出すのに音程、安定性のほか「表現力」が
    大切とダムの教科書で読んだばかりでした。
    人生学ぶこと多し ((-ω-。)(。-ω-))

    • 新家 完司 on 2019年3月20日 at 12:38 PM :

      はっはっは、女性専用車、やってしまいましたか。私も1度経験あり。地下鉄・御堂筋線の新大阪駅で、慌てて飛び乗ったのが女性専用車でした。が、飛び乗る直前に車体のライン?の色がピンクだったので「あっ!」と気付いてコソコソ隣の車輛に移動しました。
      しかし、睨みつけるのはだいたいオバチャンでしょう。若い別嬪さんは気付かぬフリで知らん顔してくれると思いますよ。腹の中では「ドンくさい男」と思っているかもしれませんが…。

  3. くみ on 2019年3月20日 at 4:58 PM :

    完司先生 今日わ〰❗
    おしんちゃん 開店35周年 おめでとうございます。❗こんなに続くって とっても大変なことですよね。お客さまあってのことかも知れないですが、お互いの相性がうまくあってのことでしょう。
    鯛の形をしたものは カマボコでしたか? 昔 よく落雁とか お砂糖などをかたどったものが ありましたが、私たちの地方では 見たことなかったです。
    18日の「いい加減…」いい塩梅って言葉もあるなぁ と ネットチェックしていたら、昔と今では 違った意味になってしまった言葉ってたくさんありましね。私たちが こどもの頃に「全然」という言葉の後には否定する言葉がくると習いました。テストにも出たように 思いますが…。今では 否定ではない言葉が 普通になっています。こういった言葉は 市民権(?)を得ているようです。またJkが使っている略語にいたっては もう分かりません❗こうやって 言葉は変わって行くんでしょうね。ちょっぴり さみしく思います(笑)

    • 半畳亭 on 2019年3月20日 at 5:06 PM :

      【元句】マジで言う目覚めよニホン(なんちゃって)
       検索なさればすぐ分かりますが、或る方のこの句にわたくしが入れた「半畳」
        「マジ」と言う言語感覚許せない
        ガキ共の知能レベルは二音節
        マジクソテカアトトカ言って無駄にトアルの三音節
      くみ様のように鷹揚には構えられず、日々ネット上に垂れ流されている「ガキ語」に「キレ」ております。

    • 新家 完司 on 2019年3月20日 at 5:53 PM :

      はい、スナックで35年も続くのは珍しいでしょうね。開店したときは38歳だったおしんちゃんも73歳。その美貌にもいささか陰りが見えますが、愛嬌と歌のうまさは少しも変わっていません。昨日も「皆さんのおかげです」と何度も御礼を言っておられました。
      ただ、ザンネンなのは、「別離(イビヨル)」とか「ロンリーチャップリン」をデュエットしてくれたチーママが辞めてしまったこと。どこかのケアハウス?に勤めたとのこと。まあ、あまり水商売に向いていない素人っぽいところのある人でしたから、その方が良かったかも。

      我が琴浦町は、日本海に面していて漁港もあるので、蒲鉾や竹輪の製造直売店が3軒もあります。で、写真の「鯛の蒲鉾」は祝い事によく使われます。これをスライスして軽く炒めると絶好の酒の肴。今夜も焼酎のこころだ~~~!!!

  4. 昌紀 on 2019年3月20日 at 10:15 PM :

    やっぱり,おしんには是非一度お邪魔したいという気持ちがますます大きくなりましたが、噂だけ聞いてで行ったつもりになっているだけもまたよし。う~ん。

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