Loading...Loading...

今日から7月、ということで、今月末締切りの誌上句会を1つご紹介。

   【第13回 川柳三重8月誌上句会】

   ★ 課題と選者 (各題2句)
       「移 る」  大嶋都嗣子   ( 津 )
       「 家 」  小河柳女    (鈴 鹿)
       「添える」  浜 純子    (京 都)
       「 旗 」  水谷一舟    (四日市)
       「脱 ぐ」  森中恵美子   (摂 津)

   ★ 出句締切り  7月31日
   ★ 出句料    80円切手2枚
   ★ 出句先    〒516-0076  伊勢市八日市場町4-2  橋本征一路 宛

出句料が80円切手2枚、というのは、おそらく日本で一番安い誌上句会であろう。
その良心的な運営と心意気に応えて、皆さん奮ってご応募ください。
注) 投句用紙などについては、何も記されていませんが、普通の便箋に各題2句を列記するだけでOKでしょう。主催者側で清記してくれるはずです。

本日、朝から梅雨明けのような快晴。写真は、午後5時過ぎの散歩道にて。葱畑の上に飛行機雲。真っ直ぐなのは、ジェット機が飛んで行ったばかりのもの。左側のぼやけている雲は、数時間前の飛行機雲かも知れない。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

本日、家内が「ママさんコーラス大会」ということで、朝から倉吉へ。私は久しぶりに店番にて、終日デスクワーク。M新聞とっとり柳壇選評&コレクション補充etc.。店は開店休業のようなものでヒマ。おかげで、い... 「  どこにも行かない日曜日」の続きを読む
本日、晩酌をしながらNHK総合TVを観ていたら、アサギマダラという蝶が沖縄から東京まで、1500キロを飛んできた、と放映していた。それを観ながら、安西冬衛の有名な詩、「てふてふが一匹 韃靼海峡を渡って... 「  てふてふが一匹 韃靼海峡を渡って行った」の続きを読む
一週間ほど前、プランターのビオラが「アツ~イ、もうマイッタ!」という顔をしていたので、みんな引っこ抜いた。いつも世話になっている苗木屋さんが通りかかって「店先が寂しくていけませんね。何か植えましょう」... 「   ビオラから、サルビア」の続きを読む
             6月6日のブログでアップした飼料用トウモロコシ。 本日のトウモロコシ畑。最初の頃は水不足で生育が悪かったようだが、最近の梅雨らしい雨のおかげでグイグイ伸びて、私の背を超してし... 「   定点観測」の続きを読む
商売柄いろいろな郵便物が届くが、一目見ただけで「石花菜さん!」と分かるのが、これ(昨日到着したハガキ)。いつも、「よくこれで届くものだ…」と感心するが、郵便局でも、文字を判読するまでもなく、「これはシ... 「  サンキュー・ベリマッチ」の続きを読む
拙宅から徒歩5分にある地域の氏神様。大元神社(だいげんじんじゃ)の鳥居と社。田舎の割にはちょいと立派。一年に2回、春と秋の大掃除に境内の除草をするが、それ以外で来たのは久しぶり。ここに四馬鹿が集合して... 「   忙中閑あり、枇杷を捥ぐ」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K