本日、藤原鬼桜さんの葬儀。朝9時10分前出発。出たときからずっと細かい涙雨。10時葬儀会館着。10時30分より葬儀。鬼桜さんは川柳塔社同人ではなかったが、鳥取県川柳連盟が気遣ってくれて塔社理事長として代表焼香。しめやかないい葬儀だった。お別れに花を手向けて拝顔。穏やかな顔をされていた。霊柩車を見送ってから、涙雨の中を帰宅。 写真①、葬儀会場のロビーに飾られていた数々のトロフィーや楯。そして、きちんと整理された句会報など。 ②帰途、定点観測の白兎海岸にて。雨だったのでいつも観測する陸橋には上がらず。大国主命と因幡の白兎の像をパチリ。この像を見る度に「なぜ海や砂浜を背景にして建てなかったのか?」と不思議に思う。この写真を見ても情緒ゼロ。極めて殺風景。 ③除雪した駐車スペースが満車のため、積雪15センチぐらいのところをバックでガッと突っ込んだら難なく入れた。さすがに四駆&冬用タイヤ。
本日午後7時より、東伯文化協会・会報部編集会議。私が会報の責任者になっているので、会場の予約から連絡までやったが、都合の悪い人が多く、集まったのは3人だけ。しかし、僅か4ページだけなので、写真の選定&割り付け。原稿依頼etc、アバウト1時間で終了。あとは独断専行でやらせていただくことにする。
ホームグランドの【大山滝句座】は、通常第3日曜日ですが、今月は18日(土)ですのでお間違いなきよう。このこと、1月号会報に記してピンクのアンダーラインまで引いていたのに、誰かさんが「えっ、知らなかった!」というのでビックリ! 改めてお報せ申し上げます。
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