本日のネットニュースに下記の記事有り。
【 9日午後2時30分頃、兵庫県尼崎市の尼崎競艇場で開かれていたレースで、松本勝也選手(48)(神戸市北区)のモーターボートと後続のボートが接触。松本選手は全身を強く打つなどし、搬送先の病院で約1時間半後に死亡した。県警などによると、600メートルのコースを3周するレースで、松本選手のボートは1周目の最初のターン中にバランスを崩し失速。そこに後続のボートが乗り上げたという。】
この競艇場は1952年に開業。(私が小学校3年の2学期のとき?)。同じ時期に道路を隔てた東側に成徳小学校が完成。それまで遠方だった大庄小学校に通っていた私は、成徳小学校に転校して卒業まで通った。私が勤務していたF電工も、阪神電車の「尼崎センタープール前駅」から南へ500メートルほどのところ。また、平成元年に他界した母も、病気で倒れるまで競艇場内の食堂に勤めていた。母の葬儀のとき、食堂のご主人から「大変お世話になりました」と、とても丁重なお悔みを頂戴して、驚くと同時に感激した。
というように、この周辺は青春時代の私のテリトリー。懐かしい町から、良いニュースが生まれたら嬉しいのだが…。残念なことである。 本日、8,516歩。
写真1、昼前散歩にて。キリッとした寒さの中、少年サッカーが応援団を含めて賑やかだった。2、夕刻散歩にて。第2野球場の水溜りに夕焼け雲が浮かんでいた。水溜りに映っている雲のほうが色が鮮やかだった。どうして?フシギ~~?
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