・大地真央が「そこに愛はあるんか?」と問いかける「アイフル」のコマーシャル。これまでは料亭の女将とか様々なシチュエーションがあったが、昨年末頃から出てきたのは、信徒を前に説教している尼僧(写真上)。これはひょっとしたら亡くなられた寂聴さんを意識した構成ではないか。
・その説教が傑作で「もし、この世から愛がなくなってしもうたら、ア行は、ウとエとオだけになってしまう」というもの。後ろの方でそれを聞いていた相手役の今野浩喜(写真下)が「なにゆうとんねん…」。まさにナンセンスユーモア。これまでのはイマイチ面白くなかったが今回のは秀逸だろう(個人的見解だが)。
・本日、終日曇天。昼前散歩では降らなかったが、夕刻散歩では昨日と同じように小雨だったので、傘を差して総合公園のテニスコートの周りをグルグル。 〔仕事と歩数〕センマガ向け「名句鑑賞」メール送稿&誌上句会向け作句。5,511歩
Loading...

















































