Loading...Loading...

 

 

川柳塔社サイト(管理:森山文基・藤田武人)では、発刊後2年を経過した塔誌を毎年12月に1年分をまとめて電子化しています。本日、1100号(2019年1月号・写真2)から1111号(2019年12月号)までの12冊をアップしました。【川柳塔】で検索  サイトトップページの【川柳塔誌電子化事業】をクリック。創刊号からの目次一覧から目的の号数をクリックしてお楽しみください。なお、編集の都合で、1100号は(1001-1100)のページに、1101号から1111号までは(1101-1111号)のページにあります。また、1100号は「通巻1100号記念特集号」として、梅崎流青氏の特別寄稿「人間陶冶の旗」木津川計氏の「川柳塔の川柳讃歌・番外編」などの記事有り。

お急ぎの時はそれぞれをクリック。 1001-1100号(平成22年-平成31年)・・・i1101-1111号(平成31年-令和元年)

日曜日から京都の姉を訪ねていた家内が昨夜帰宅。第一声は「伊勢丹、すごい人だった~!」。京都駅にくっついている伊勢丹デパートのこと。コロナ前よりも多い感じがしたとのこと。皆さん自粛に飽いたところへ、その前日ぐらいに京都も「感染者ゼロ」になったことに加え、久しぶりの快晴だったのでドッと繰り出したのだろう。だが、皆さんきっちりマスクをしているのには感心したとのこと。我が国の感染者数が激減しているのは、そのような素直で真面目な国民性のおかげもあるだろう。新しい変異株「オミクロン」もこの調子で抑え込みたいものである。

昨日から北日本や北陸地方で大荒れの天候。こちら鳥取もグッと気温が下がって寒い一日となった。が、怠けてもおれず昼前と夕刻に少しずつ散歩。写真は、昼前散歩にて。赤く熟れているのはカラスも喰わぬカラスウリ。夕刻散歩ではミゾレ混じりの寒風に追われて早々にUターン。〔仕事と歩数〕センマガ「名句鑑賞」着手。4,795歩。

   ~☁☁☁~☁☁☁~☁☁☁~☁☁☁~☁☁☁~☁☁~☁☁☁

今日までに届いた句会や大会の中止(延期)情報です。総て把握していませんので、出席予定の会は主催者にお問い合わせ下さい。(11月末までのは消去しました)

127(火)川柳塔本社句会 ⇒ 誌上句会に変更。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

  ・本日で11月もおしまい。いよいよ明日から師走、本格的な冬に突入。長期予報によると今年の冬は例年よりも寒くなるとのこと。こちら山陰も雪に見舞われる日が多くなるかもしれないが、できるだけ... 「冬の良さを考える」の続きを読む
  ・本日、川柳塔誌12月号と川柳赤穂誌上大会発表誌が到着(写真上)。塔誌では【第27回川柳塔まつり】(誌上大会)の発表あり。確認するとセオリー通り2句入選。赤穂では3句入選。また赤穂では... 「川柳塔誌 ~ 川柳赤穂誌」の続きを読む
  ・川柳マガジン12月号には懸賞川柳2021【長月賞】、課題【昔話】の結果発表あり。選者30名による大賞及び入選結果につきましては、センマガ12月号で確認していただくか、右のバナーが【川... 「懸賞川柳2021【長月賞】」の続きを読む
    ・本日、ネットで調べ物をしていたら写真1の地図が出てきた。最初「はて??」と思ったが、すぐに逆さまの日本列島と分かった。いわゆる「逆さ地図」。こうして見ると、「ユーラシ... 「逆さ地図」の続きを読む
    ・本日、21日に定例句会を開いた「大山滝句座」の会報作製。パソコンインプットからプリントアウト後のコピー等々。作業をしながら、ふと「創刊号」に参加してもらった方々のこと... 「大山滝句座会報、最新号と創刊号」の続きを読む
  ・センマガ懸賞川柳2021【霜月賞】の課題は【ゲーム】。締切は11月30日(火)(消印有効)。あと5日程になりましたのでまだの方はお急ぎください。すでにご応募済みの方も「複数応募可」で... 「懸賞川柳2021【霜月賞】」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K