・本日、掲題の「打吹川柳会」会報10月号が到着。これは10月8日(土)に開かれた句会の発表誌。私は所用のため欠席投句で参加させていただいた。この会報、郵送の日時を入れると作成に1週間もかかっていないのではないか。(大山滝句座会報も負けずに…)と、今朝からインプットを始めて半分近くまで出来た。だが、例月のことだが、この第三週は愛染帖の選考と山陽カルチャーがあり、この後は簡単に進まない。
【打吹川柳会10月例会】出席19名。投句7名。
さめざめと泣いてミミズは死んでゆく
ごろごろとパジャマのままで日暮れまで
一点を見詰め微笑む赤ん坊
虹を見たカモメに会った百点だ(他)
・写真は、飼料用トウモロコシで、刈り取り機から外れて残ってしまったもの。名付けるならば「枯れ野のオブジェ」。〔仕事と歩数〕大山滝句座会報インプット。6,724歩。
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