


・昨日、帰宅すると、川柳「湖」23号2026年10月が届いていた(写真3)。これは浅利猪一郎主宰にて「ふるさと川柳」と題した誌上大会を開催。今回の課題は【 幻 】で、選者12名による共選。複数応募可なので、私は「誰かに抜けるだろう」と2口(4句)応募。その内の下記の3句が、2人と1人に抜けていた。句の右の( )内は(秀吟)(佳作)(平抜)の略。
【第23回 ふるさと川柳】応募者326名。418口。836句。
竹島がじわりじわりとまぼろしに (秀)(平)
二度と集えぬ幻の飲み仲間 (佳)(平)
校庭のフォークダンスも幻に (平)
・本日も雲ひとつないほどの快晴。暑くもなく寒くもない凌ぎやすい一日だった。写真1~2ともに、昼前散歩にて。総合公園の遊歩道。〔仕事&歩数〕葦群抄鑑賞。6,409歩。
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「今回の写真に思うこと」
秋季は「冬眠」に備えて餌を求め広く動き回ることから、クマと遭遇
する危険性が高くなるといいます。
河川敷に黒い熊らしき動物が2頭、林に逃げて行った。
老女の住む家に上がり込みコタツで暖をとっていた。
道を横切って山中に入って行った。などの情報がたえません。
先生の散歩コースの遊歩道やバッタ・サギが宿にしている野原川べり
あたりも危険な匂いがプンプンです。くれぐれも、クマと闘おうなどと
思わないよう、注意を怠らないでください。
有り難うございます。さすがに散歩コースの総合公園周辺では熊の出没は聞きませんが、関金町に出たという噂。
25年ほど前に建てた山小屋が、琴浦町の北限の山にあり、その前の道が関金に通じていますので、今年はまだ1度も出かけていません。いつも春と秋には出かけて雑草退治しているのですが…、もう草に埋もれて、熊が棲家にしているかもしれません…(-_-;)。