今日は標記でした。
句会では席題の互選表をもとに皆で学ぶ。作者の意向を聞いたりしながら添削を行うことが句会の流れに組み込まれるようになり充実した時間を過ごしました。
その後に10月25日の大会に向けの打ち合わせも行いました。打ち合わせの中で、大会に出席される方も宿題は9月20日までに投句するということを再度伝えました。今日、持ってきてくれた人が多かったです。ホッ!でした。
昨日は、リニューアルした豊橋文化会館で「豊橋文化祭オーブニング式典」がありました。
豊橋番傘川柳会からは選者の戸沢ほたる、鈴木順子の他に入選者の小野田静花さん、小松くみ子さん、彦坂石転さんが選評会に出席してくれました。入選句を列記したいのですが、予約しているマッサージの時間がもう直ぐで、また後日にします。
入選者の皆さんおめでとうございます。
今日、耳にしたんですが、去年あたりから市の方から入選者に冊子を送るのはやめているんだとか。私が8冊頂いているいるので、入選された方には市から手紙が届いているからご存じの事と思います。もし、本当に冊子が届かないのであれば、また句会で会えない方であれば、私に連絡下さいませんか。喜んで郵便局員になりますので(笑)
体重を落とせば膝痛なくなるのに……、自己管理ができなくて……、マッサージに行ってきます。
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「郷土文芸作品集令和8年度第69回」の
巻頭「はじめに」 豊橋市長のお礼のことばのなかからの抜粋です。
…近年、生成AIをはじめとするデジタル技術の急速な発展により、私たちの生活やコミュニケーションのあり方は大きく変わりつつあります。その一方で、自らの言葉で人間の複雑な感情や思いを表現し、互いの心に寄り添いながら言葉の裏にあるニュアンスまでも汲み取り、理解を深めていく文芸の力が、より一層大切な意味を持つように感じられます。…
が、嬉しく、選考会のなかで読み、皆さんに聞いてもらいました。
4人の選者の特選句を披露いたします
かしわぐま光代 選 明日もまた笑うつもりで酒を飲む 彦坂 石転
鈴 木 順 子 選 届かぬ手察して伸びる息子の手 志賀 理絵
戸 沢 ほたる 選 誕生日フードバンクへお裾分け 寺部 幸子
渡 邉 幸 子 選 家族っていいなと思う夕餉時 松井 則雄
昨日、私は聞き違いをしたようで、
当日会場に来れなかった入選者には、後日、市からご本人に冊子は届けられるそうです。
明日、左目の白内障の手術をします。日帰りです。先に手術した、先輩(?)の秀さんが病院への送り迎えをしてくれます。
シルバーウィークなどとネーミングされた嫌な休日。
私は、眼を気遣いながらもパソコンしています。
三年日記帳を開いて、いつからこんな呼び方をされるようになったのか、ペラペラ日記帳をめくってみた。去年の敬老の日は9月15日、一昨年は9月16日、敬老の日が第三月曜日となったのは何年前からなのだろうか?父が健在だった時は敬老の日にプレゼントしてたから意識していたけど、自分が地域の敬老会(先に入っていた秀さんが勝手に私も入れていた)からプレゼントをもらう歳になった事にまだ違和感があるのよねえ。
でも、まだ左目の白内障の手術を済ませたばかりなのに、鏡に映る私の顔の細かなしわにびっくりしている。すっぴんでいなければいけないから、朝晩しか鏡は見ないようにしています。
シルバーを認めざるはいかんかねえ(笑) また愚痴を書いちゃった。
ぼちぼちと川柳の山崩しに励むと致します♪