Loading...Loading...

 

 

 

 

・昨日の夕刻、帰宅すると【川柳 信濃川】2026年9月号が届いていた(写真3)。課題「かく」どのような表現でも可(定形のリズムで)。選者11名による共選。私は2口(4句)応募していたと思うのだが、確認すると下記の2句が抜けていた。右の数値は抜いてくれた選者数。

  【川柳 信濃川 納涼川柳誌上大会】452名(540口)

  鬱の字を丁寧に書くボケ防止 (6)

  許されて許して温い鈍角に  (2)

・なお、【新春川柳誌上大会】は、2027年1月31日締切(消印有効)。課題「いし」。選者:相田柳峰・大竹 洋・川上ますみ・清水ひろ子・新家完司・真栄城千也矢子・鈴木かこ・滝尻善英・田辺与志魚・萩原奈津子・吉道航太郎。私もメンバーに入っていますので、よろしくお願い申し上げます。

・写真1、夕刻散歩にて。総合公園遊歩道の桜(左)が散る前に色づいていた。2、電話線に止まっていた鳥。遠くから見たらカラスのようだったが、望遠でキャッチしたら鳶だった。〔仕事&歩数〕しんぶん赤旗「読者の文芸」選考。6,585歩。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

「なるほど!」「いいね!」
心が動いたらポチっ(無記名)

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K