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・7日の川柳塔本社句会に出席いただいた立蔵信子さんから、瓦版5月号(写真3)を拝受。これには瓦版4月句会の結果発表があり。私は投句で参加していたので確認すると、時事吟2句、課題吟1句、咲くやこの花賞1句の、下記4句が抜けていた。
【川柳瓦版4月句会】出席22名。投句25名。
厳冬に耐えた褒美の梅桜
腰痛を癒やしてくれる花吹雪
別嬪をぼんやり眺めロスタイム (課題吟)
弁護士も裁判官も共通語 (咲くやこの花賞)
・運転は好きだが、車窓からの眺めもまた楽しい。7日~9日の出張は往復JRにて、新緑の爽やかな風景を堪能した。鳥取県内と岡山県側の上郡あたりまでは、綺麗な山が連なって見飽きない。姫路に近づくにつれて、民家が増えてくるが、この家々がそれぞれ個性があって面白い。一戸建てでも、庄屋のような大きな家から、こじんまりした家。そして高層マンションから木造のアパートなど。ポツンポツンだったり密集していたり。三ノ宮が近づいてくると、道路のすぐ近くの上を走るので、歩道を歩く人の観察が楽しい。よく見ると、リュックを背負っている人が多くなってきた。これは、メトロに乗り換えても同じ。リュックは両手が使えるので高齢者の歩行にも安全だろうが、背負っているのは若い人が多い。私も「買おうか?」と思ったが、どうも高齢者は似合わないような気がして…、まだ買う気にはなっていない。
・本日も快晴。五月らしい爽やかな一日だったが、琴浦町の最高気温は21℃。写真1は総合公園の遊歩道。これまでは陽当たりの良い道が快適だったが、これからは木陰の道を選って歩くようになる。2は「まなびタウンとうはく」南の街路樹。短く剪定された枝の新芽。〔仕事&歩数〕川柳塔誌向け作句&暑中見舞広告原稿など。6,764歩。
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「愛子様もいよいよ女帝になるための…」
「車窓からの眺めもまた楽しい」と、思われたかどうか知りませんが、
御料牧場での静養から戻ってこられたこの5月7日のこと、
「愛子様が皇居のかなり手前から窓を全開にしてお手を振って下さった」
奉迎者を全員(3人)を大感動させたことがニュースになっていました。
愛子様も大人の対応をされる素敵な女性になられましたね。
こちらは2年前、愛子さまが伊勢の歴史体験館を訪れ二枚貝の殻を合わせ
る古代の遊びに挑戦された時のこと、相手は館長で勝負は互角に終わった。
館長は、何を期待したのか「おあいこです」と言った。
愛子様は、その駄洒落が分ったように大人の微笑を返された。
゚.+:。(〃ω〃)゚.+:。 キャァ♪
まいど! 愛子様の笑顔いいですね。ほっこりさせていただいております。お住まいが近くなら、川柳にお誘いするのですが…。川柳塔誌とか瓦版をお送りしたら、読んでくださるでしょうかね。いや、厳しい検閲で、少しでも宮内庁を貶す句があれば、たちまち焼却処分でしょう。
こちら、琴浦町も快晴~~☀ いま昼前散歩から帰ってきたところです。ピーチクピーとかホーホケキョの応援は受けましたが、ひとりも人には会わず。静かで良い町です。「臨終期は静かなところで…」とお望みなら、いつでもご連絡ください。幾つも豪華な廃屋が待っていま~~す🏠