


・24日のブログで、少し書きかけた【親日国ランキング】の件。本日、改めて見直した2026年の最新アンケートの結果、ベスト20は下記の通り。上位ほど「日本大好き」「日本好き」という国。20位でも半数以上の国民が「日本好き」とのこと。それぞれの国民が「なぜ好きなのか」「好意を持っている理由」などは、それぞれ「親日国ランキング」で検索して、ご確認ください。
・1位:台湾 2位:タイ 3位:インドネシア 4位:フィリピン 5位:ベトナム 6位:マレーシア 7位:シンガポール 8位:インド 9位:アメリカ 10位:オーストラリア 11位:トルコ 12位:イタリア 13位:モンゴル 14位:ウズベキスタン 15位:ポーランド 16位:フランス 17位:パラオ 18位:ブラジル 19位:英国 20位:ドイツ
・本日、午前中は曇天ときどき小雨だったが、午後から次第に青空が広がって、夕刻は爽やかな春日になった。写真1、夕刻散歩の農道の脇道。2、総合公園駐車場のヒラドツツジ。3、キラキラ輝いていた若葉。〔仕事&歩数〕センマガ「川柳杯」選考後メール送稿。7,176歩。
Loading...




















































親日国ランキング、興味深く拝見しました。アジア勢の上位独占はなんとなく想像できましたが、トルコやポーランド、パラオなどの顔ぶれに改めて日本の広がりを感じます。川柳もこれだけの国々に届いたら面白いですね。俳句がすでに世界に根を張っているように、川柳の国際的な広がりもこれからが楽しみです。
そうですね、俳句に負けないように、川柳も世界へ打って出なければなりませんが…。俳句との違いなど、どのように伝えてゆくかが難しいですね。
まったくタッチしたことがない人から質問を受けたとき、「絵に例えたら、俳句は風景画。川柳は人物画」等と、端的に説明したこともありますが、これも丁寧に説明を加えないと解り難いですね。センリュウは、人物画だけではなく、風景画も抽象画も「すべてアリ」ですから。